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女性誌から、企業としての取材を受けたいと思っています。雑誌社の立場に立った場合、特集記事が組めるくらいの競合他社の取材が必要になると思うのですが、こちら側からの準備は困難な為、躊躇しています。出版社へはどのよな働きかけをすべきでしょうか?ジャンルの異なる出版社へのツテはあるのですが、使うべきか迷っています。

●質問者: ann-hishi
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ジャンル 企業 出版社 女性 雑誌
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● notch
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

アドレスはダミーです。

テレビの仕事をしているので、似通っているところが

あるかと思い、参考になればと。

ポイントは結構です。

1.御社ではタイアップ取材広告としてお金を出せる

準備はありますか?あれば取引している代理店などに

相談すればいかかでしょう。

2.ネタがないときには藁にもすがる思いです。

よって目を引くFAXなどが届いていたら雑誌社の

方から連絡がくるかと思います。

あとは・・また思いついたら書きにきます。

がんばってください!

◎質問者からの返答

ネタが無いときは藁にもすがる思い・・・そういえば

そんな話を聞いたことがあります。

なるほど!アドバイスありがとうございました。


2 ● mediatex
●15ポイント

http://member.nifty.ne.jp/1998/woman.html

何を目的として取材を受けたいのかわかりませんが、企業広告ということであれば、他社の出てこない広告記事を依頼する手があります。ただし一般記事と異なり、広告ですので有料です。サイトのデータはちょっと古いようですが参考まで。

http://itumag.s8.xrea.com/?genre=6&mode=list

女性誌全般・芸能・ティーン・ヤング・アダルト・主婦

費用をかけたくない場合は、出版社にニュースリリースを送って、自社への興味を持ってもらうという手があります。機械的に全ての出版社に送っても失礼にはなりませんが、ニュース記事紹介程度にとどまることが多いです。

http://www.venven.com/back/Ura/URA080.HTML

banned interdit verboden prohibido vietato proibido

最近は、出版社経由ではなく、雑誌に書いてるライターに直接コンタクトをとるケースが増えているように思います。この場合、広告記事に近いものができ、なおかつ無料(ライター側の売り込み素材になるため)という場合が多いです。ただし、ライターの力量で扱いの大小が変わってきますので、期待した効果が出ないこともあります。ライターの探し方は、雑誌を見て該当者のめぼしをつけ、出版社に連絡先を聞くか、ライターのホームページを探すかになります。サイトは女性誌ライターの裏話です。

◎質問者からの返答

ライター経由のアプローチですね。

参考にさせていただきます。

ありがとうございました。


3 ● acoaco
●10ポイント

http://www.sankeiliving.co.jp/sales/lsales/media/e_2i6.shtml

金額を払ってもよいのならば、記事広告や ペイドパブリシティという方法はどうでしょうか。確実かとおもうのですが。

URLは女性向け新聞の例

http://www.sankeiliving.co.jp/sales/csales/media/f_2e.shtml

上記の産経リビング新聞のペイドパブリシティーは、一段28万円ほど

関連情報

http://www.sankeiliving.co.jp/sales/csales/media/f_2c.shtml

◎質問者からの返答

ペイドパブリシティ=アドバタイジング

という認識でよろしいのでしょうか?

一般的なアド広告との違いはあるのでしょうか。


4 ● ngpaka
●30ポイント

http://www.spec-web.co.jp/w-bank/index.html

方法論についての話はだいぶ煮詰まってきているようですね。

これは2.の回答者の方がおっしゃっている「雑誌に書いてるライターに直接コンタクトをとる」場合の参考情報ということでご覧ください。

上記URL

「東京ライターズバンクは、ライターと編集者を結ぶネットワークです。」とありますように、編集者に対して登録ライターを紹介するサイトです。

「雑誌に書いてるライターに直接コンタクトをとる」という場合にも、使えるサイトかと思います。サイト本来の趣旨を逆手にとりましょう。

menu左にあります「ライタープロフィール検索」をあけて、「女性誌」で検索したところ、

>3808

編集者として、約6年勤め、今年からフリーライターとして活動しています。取材・テープおこし・リライト・原稿執筆なんでもやります。ジャンルは女性誌、スポーツもの、カルチャー(映画・読書)などで、実績あり。

など22人が、

「企業取材」では、

>3481

雑誌編集記者経験5年。企業取材、人物取材を得意としております。医療福祉、IT、金融・証券、派遣など多様な業界の企業取材に対応可能です。

など6人がピックアップされました。

一度ご自分でご覧になられてはと思います。

http://www.spec-web.co.jp/w-bank/d1.html

これは、同サイトの「ライター探しのご案内」です。

>東京ライターズバンクは、ライター、エディター、イラストレーター、漫画家、デザイナー、ゴーストライター、フォトグラファーなど出版社や編集プロダクション、編集者とのコネクションを築きたいと思っている人のお手伝いをする会員制の組織です。

ホームページの「求人依頼申し込み」画面からご連絡ください。

迅速、的確にご紹介します。

さらに、

>毎月数回の情報連絡会を開き、数十人(20〜140人)の会員が集まります。これらの会合にご参加になって人材を直接お探しになる編集者も大勢います。事務局としても手数が省けるので、歓迎しています。

ここに参加できれば、ライターだけでなく、直接「編集者」とのコンタクトがとれるかもしれません。

メールマガジンもあるようですし、メールでの問い合わせ先もありますので。

では。

◎質問者からの返答

会合に参加して編集者を探すプラン いいですね。

実は別件でもお願いしたいことがあったのです。編集者か、ライターか、知人の作家(ジャンルが異なるので躊躇していた)かどちらからのアクセスが適切か迷っていたのです。こういった情報大変助かります。


5 ● byoubu
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1031064342

婦人雑誌(三十代くらいの女性を対象にしたものから六十代くらいの女性を対象にしたもの)について、それぞれの雑誌の特色や発行部数、マーケティング戦略などを詳しく知り.. - 人力検索はてな

以前はてなであった質問で、婦人誌の発行部数などが載っています。

マスコミにいたことのある者からの一意見ですが、

(貴社がどのような企業・商品を扱っていらっしゃるかわかりませんが)

例えば社長のキャラクターを売りにしてインタビューを受けるのも一つの手です。

特に女性社長・管理職の方の話は女性のキャリアデザインの話で取り上げられることもあります。

また、もし化粧品など女性向けの商品を扱っていらっしゃる場合は、その商品に対していかに思い入れがあるかを切々と訴えるのも一つの方法だと思います。

(通販生活のような切り口ですね)

がんばってください。

◎質問者からの返答

アドバイスありがとうございます。

切り口を厳選することは非常に重要ですね。

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