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「お雪ちゃん」「おコウちゃん」など、女性の名前の前に、親しみをこめて「お」を付ける習慣って、いつ頃から無くなったのでしょうか。使われなくなった理由などはありますか?

●質問者: mai_chan
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:名前 女性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● iroha168
●25ポイント

http://www003.upp.so-net.ne.jp/hyouten/hitorigoto2/200212NameGir...

http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/josimei.htm

◎質問者からの返答

どうもありがとうございます!大正なかばくらいから2文字の名前が減ってきてるようなので、それも原因のひとつでしょうかね?


2 ● tarow
●25ポイント

http://homepage2.nifty.com/osiete/s647.htm

女性の名前の『○子』は何時から?

おをつけた名前になったのは、江戸時代あたりからのようですね。

“江戸時代の庶民の女性名は「はつ、せん、せい、かめ、とら」等大部分が2文字で、これらはしばしば接頭語に「御【お】」を付けて呼ばれたようです。”

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました!たいへん勉強になりました。

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