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「毒殺を用いるのはほとんど全員が女性である。女性の連続殺人犯はほとんどが毒殺を用いる」という言い方の真実性、事実性、この言い方の語源、信憑性。犯罪統計、犯罪心理学、治安維持当局の発表、文化史的視点からなどの指摘を求めます。フィクションからはご遠慮願います(語源ならばかまいません)

●質問者: nameforhatena
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:ほと フィクション 事実 女性 心理学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● JEM7
●50ポイント

http://www.joy.hi-ho.ne.jp/tukihara/poison/0001.htm

毒薬ノート

興味をそそられる質問でしたので色々調べていますが、なかなかこれと言った物に当たりませんね。一応ここには70%という調査結果が記されています。

http://www.gem.hi-ho.ne.jp/fukuchuu/page4/fuku39-46.html

安在先生の福島通信

この70%という数字についてこのUrlの「その40(11.01.19)毒について」で触れられていますが、この文面から70%という数字が定説であると同時に、最新の情報ではない事を示唆しています。

http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/dokusatu.htm

戦後の主な毒殺事件

日本における毒殺の系譜を読むと、特に女性犯が圧倒的に多いという傾向は見られないように思われます。

http://www2.papy.co.jp/act/book/dokusatu

一方、世界史に残る毒殺事件を眺めてみると、女性の多さに驚きます。

http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=ja&id=a5eba5cda5d5a5a2a5d5a5e...

冒頭に上げたルネファーブルが「毒殺犯に女性が多い」という印象を確立したものと思われますが、この人の出生年月が掴めませんでした。日本語訳も出ているようですので一度目を通されると更に詳しく判るかも知れません。

http://www.joy.hi-ho.ne.jp/tukihara/poison/index.html

毒薬ノート

こちらは冒頭のページの上位ページです。ご参考まで。

過去に於いては女性の割合が多いと思いますが、昨今では無差別殺人や愉快犯も多く毒物を用いていますから、比率は拮抗する傾向に有るのではないかと推察します。

心理学的な側面から女性と毒を関連づける物が有ると思うのですが、今回は回答するに至りませんでした。

◎質問者からの返答

これだけ調べていただければ満足です。ありがとうございました。

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