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陸上自衛隊員の平均年間発砲数は30だと聞きました。いざというとき役に立たない射撃能力しかなかろうと思われますが、それはともかく、実際の統計はないでしょうか。

●質問者: nameforhatena
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:はと 射撃 統計 能力 陸上自衛隊
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Sion
●25ポイント

http://www.jda.go.jp/

さすがにその手の情報は公表されないみたいです。

当然と言えば当然ですが…

その年間平均発砲数30発ですが

1回の射撃訓練での発砲数(多分100発くらい)÷射撃訓練に参加する割合(2〜3年に1回)

って事でしょうか?

知人の自衛官(空)はそれくらいらしいです…

陸はもうちょっと多いのかもしれません。

知人曰く「予算決められてるし、(射撃場の)近所の住民から苦情も出るし、頻繁には出来ない」ってことらしいです。

◎質問者からの返答

公表した方がいいと思うのですが、、海自の知り合いは、うちは陸よりはおおいけどね、と。


2 ● mpon
●25ポイント

http://homepage2.nifty.com/nippon-kousintou/ogasawara-kenzi-syu....

「小銃の実弾は1発が大体缶ジュースか500mlのペットボトル1本と同じ額」だそうです。22万人が年平均30発砲すれば、10億近くになりますね。

http://www.jda.go.jp/j/library/archives/yosan/2004/gaiyou.pdf

平成15年度予算額を見ると、装備品等購入費等が220億、後年度負担内訳の数字から弾薬費が約4分の1と推測して55億。このうち小銃用の弾薬費が10億であってもおかしくないような気がします。

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