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絵本を探しています。薄くて、幼稚園で配られたようなもの。ちいさい金髪の女の子の話。お出かけにいき、(迷子になったような…)(バゲットを買ったような…)人形と一緒にお風呂に入るとこがあります。

●質問者: chatblanc
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:人形 女の子 幼稚園 絵本 迷子
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● モコモコ
●20ポイント

http://www.fukuinkan.co.jp/magazine.jsp

薄くて幼稚園で配られた絵本とは、

福音館書店の「こどものとも」ではありませんか?

福音館書店に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

◎質問者からの返答

そうですね。「こどものとも」の過去のものを見ていただくよう図書館に調査を依頼しました。ありがとうございます。


2 ● guma
●0ポイント

http://popotame.m78.com/

ポポタム!

申し訳ありませんが、私にはお探しの絵本についての記憶がありません。

上記のページならばヒントが見つかるかもしれません。


3 ● YOW
●60ポイント

http://www.fukuinkan.co.jp/index2.jsp

福音館書店

http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.jsp?goods_id=851

◆「おはよう ミケット」(”Gaёlle and Miquette”)パトリス・アリスプ(Patrice Harispe)作 山口智子訳 福音書店「こどものとも」より 第1刷1979年2月1日、第2刷1988年1月発行

この絵本が今私の手元にはあるんですが、福音書店では検索で出てきませんでした。2段目のURLで同じ著者の違う絵本は紹介でてましたが。

「おはよう ミケット」は、金髪の女の子”ガエル”とミケット(黒い猫の人形)が主人公。一緒にバゲット買いに行きますが、店に入る時、ミケットを三輪車に乗せて置いていったら、犬にどこかに持っていかれたり、というエピソードの他、家でお絵書きはじめるとあちこち塗りたくって絵の具だらけになり、汚れたから一緒にお風呂へ、というような内容。主人公の住むアパートの部屋、ミケット以外の人形たちがよく描き込まれていて、おままごとの楽しさを伝えるような絵本。ちなみにこの著者はフランス人、作中のアパートは作者の住んでいた『パリの東駅近い下町』のアパルトマン、と解説されています。

訳者山口智子氏は1928年神戸出身60〜79年までフランス滞在、とのこと、御参考までに。

◎質問者からの返答

この本っぽいですね。ありがとうございます!

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