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「住宅新築」「建売購入」「賃貸物件」「リフォーム」、それぞれが多くおこなわれるピークの時期をソース付きで教えてください。 意図:住宅に関する連載特集を考えており、それぞれが盛り上がる時期に合わせて各項目を掲載したいと考えています。

●質問者: mizox
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:ソース リフォーム 住宅 意図 新築
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● paffpaff
●15ポイント

http://www.athome.co.jp/atweb_static/kanren/toukei/change1.html

at home web/数字で見る不動産情報/首都圏不動産データ

中古マンション成約数、平均成約価格の推移

http://www.kindaika.jp/wn0310_04.pdf

首都圏マンション市場動向

http://www.nichijukyo.or.jp/link/

日住協 「リンク」

リンク集です

ここからそれぞれに行くといろいろなデータが見られます

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

できれば生データではなくて、

「○月にマンション販売が多い!」

みたいな意見があるとよかったのですが…。

回答ありがとうございました。


2 ● sogo
●20ポイント

http://www.indb.co.jp/graph_new/html/KAKEI106.htm

三井住友銀行

景気動向の先行指標として、新設住宅着工件数が国土交通省によって調査されています。新設住宅とは届出のあった住宅工事のうち、新築(旧敷地以外の敷地への移転を含む)、増改築によって住宅の「戸」が新たに増加した工事を対象としているものです。というわけで、住宅新築+リフォームを始める件数が推定できるわけです。ただ、このグラフを見る限り、5月、9月になるとあがるらしい、という以外に特に傾向は見あたらないものと思われます。

http://www.athome.co.jp/kanren/toukei/change1.php

首都圏限定ですが、中古マンション成約数を見ると、4月に向けて多くなるものと思われます。

http://www.athome.co.jp/atweb_static/kanren/toukei/change5.html

at home web/数字で見る不動産情報/首都圏不動産データ

首都圏の居住用賃貸物件成約数を見ると、やはり賃貸物件の制約数は3月に急増しますね。

おおざっぱな推定には役に立つものと思います。ただ、細かい状況は他の方の補足を待つ方がいいかも。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● JunK
●30ポイント

http://www.mlit.go.jp/toukeijouhou/chojou/index2.html

2.回答者の補足?。でも大雑把です。

建築着工統計調査の公開データです。これは何月から作り出すのかのデータです。

http://www.mlit.go.jp/toukeijouhou/chojou/kencha.htm

建築着工統計調査報告(平成20年3月分)

住宅着工統計(平成15年8月分)の最新月

いろんな統計データがありますが、住居用の所有区分としては、

持家 :建築主が自分で居住する目的で建築するもの。(住宅新築)

貸家 :建築主が賃貸する目的で建築するもの。(賃貸物件)

給与住宅:会社、官公署、学校等がその社員、職員、教員等を居住させる目的で建築するもの。(賃貸物件)

分譲住宅:建て売り又は分譲の目的で建築するもの。(建売購入)

が年度別、月別であります。

平成9年から14年までのデータが公開されてます。

※尚、最新データ以外のは整理されていなくて、ぱっと見分析ができませんでした。

各月のデータが県別で作られており、月別に直す必要あり。未分析。

12ヶ月移動平均並びに乖離率、標準偏差、分散等で把握できると思います。

または、利用関係別季節調整値というテータを見ると12ヶ月で平均化したデータが見られます。

本来はこの値で季節変動を平準化するのですが、異常値を見いだすのにも使えます。

私見:持家 :変動が少ない?

貸家 :春の終わりから夏の初めに増加傾向?(来春には新築賃貸で提供したいため?)

給与住宅:冬の終わり、夏の終わりに増加傾向?(見込み客が予め解る強みか、予算の都合か?)

分譲住宅:冬の終わりに増加傾向?

増改築・改装等調査もあるのですが、公開データには月次のものは見あたりませんでした。すみません。

---ここからは蛇足---

本当は、住宅ローンの金利動向、変動時期のデータや景況感を重ねて分析する必要があります。

どちらかというと季節要因よりも強いと思ってます(年度変動か大きい)。

また、住宅の平均建設月数も季節要因を補強するするのに必要だと思います(販売、引渡時期の推定)。

更には検証目的で、各住宅情報誌の特集を調査されてはいかがでしょうか?。

各社効果的な時期を見計らうためか、同じような特集が重なる傾向にあると思ってます。

ご質問:

http://www.hatena.ne.jp/1066197729

新築、賃貸、リフォーム等、ウェブサイト上で不動産情報の特集(毎月更新)を考えています。既存の雑誌等を参考にしたいのですが、これまでの雑誌やウェブサイトに掲載され.. - 人力検索はてな

での結果は如何だったのでしょうか?。

◎質問者からの返答

私見の部分が参考になりました。

ありがとうございました。

最後の一文についてですが、

http://www.hatena.ne.jp/1066197729

で多くのネタを教えて頂くとこができました。

ただ、今回質問した項目の時期的な情報を

知りたかったためあらためて質問した次第です。

ご理解頂ければありがたいです。


4 ● いのくに
●5ポイント

http://www.artp.co.jp/story/story11.html

賃貸の部門は12月から4月までが非常に忙しい時期になります。大学に進学する人、就職する人、転勤が決まる人など、お部屋を探す方が集中するのです。

http://premium.nikkeibp.co.jp/linux/miyakoda/miya04-02.shtml

4月と9〜10月は、入学や転勤の時期です。賃貸不動産の事業では、年間2つの繁忙期の処理能力が、そのままその会社の事業規模を確定してしまいます。

http://www.chintaihakase.com/carender/

いい住まい情報をさがしに賃貸・部屋探しカレンダーで見てみよう。

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