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電車の「弱冷房車」は、冬場になると、「弱暖房車」になるのでしょうか? 「強暖房車」になるのでしょうか?

●質問者: y_yamaguchi
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:冷房 暖房 電車
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● sommeil
●100ポイント

http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/1553/jr.html

実際に聞いた人がいるみたいですね・・・。

◎質問者からの返答

早速のご回答、ありがとうございます!

まさに、私がやってみたかったことを実践しています。素晴らしい。

しかし、「暖房は関係ありません」というのは、ちょっと拍子抜けです。暖房が暑くて困る人は、いったいどうするのでしょう。

この質問とは直接関係ありませんが、山手線の上り下りも私は初めて知りました。25年間横浜に住んでいながら・・


2 ● sasada
●90ポイント

http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=1468

たのみこむ

上の回答の「

http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/1553/jr.html

」にあるように、

>電車に弱冷房車ってありますよね。あれって冬になったら弱暖房車になるんですか?

>暖房は関係ないそうです。

とのことです。

どうしても、というのなら、上記URLから、あなたも頼み込みましょう!!

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!

上記URLは、質問の趣旨と若干はずれますが、いろんな主義主張を見られて、面白かったです。

確かに、冬場は外の気温にあわせて、着込んでくるので、あまりに暖房が効いていると、暑いんですよね。

私自身は、そこまで不便に感じてはいなかったのですが、上記URLの回答の一つのように「暖房付けるより除湿にしてくれ」という気がします。

「省エネ」という観点もとても的を射ています。

東京中の全部の電車が暖房をきったら、どれだけの省エネになるのか、計り知れません。


3 ● takure
●100ポイント

http://osaka.yomiuri.co.jp/mono/kako/000417a.htm

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!

客観性のある、とても適切な情報です。

しかし、上記URLの本文にある

「最近の車両は大半が、車掌室で車内の温度の上げ下げの調整ができますが、基本的には温度は時間帯や車内の混雑具合にかかわらず、一定にしています。」

というのは、ちょっと首をかしげてしまいます。混雑度(乗客率?)に応じて、適切な温度設定をするべきだと思います。

これは、車両内に、均等に冷房が行き届かないため、ある一部だけがとても冷えてしまうせいなのでしょうか。

また、「暖房は個人が肌で感じる温度差が冷房ほどではないと思われることや、「温度差を」といった声もないことから」という記述についても、ちょっと首をかしげてしまいます。

暑いときは着ている服を脱げるから、自分で「温度差」をなんとか調節できるからだと思うんですよね。「声もないから」と、受け身に対応するのではなくて、一度「乗客アンケート」なるものを実施してもらいたい。


4 ● candle2002
●100ポイント

http://www.mainichi.co.jp/eye/strange/2001/1106.html

余談:「“弱暖房車”の導入を」との声も寄せられているそうですが、高いコストや、顧客の要望を一般化して対応することは困難なため、鉄道会社は躊躇しているようです。

暑いときは服を脱ぐ、が今できる最善の策ってところなんでしょうか。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!

上の回答で、コメント(文句?)していた事柄を如実にと捉えています。うーん。素晴らしいです。

まさか、最新型の電車は、こんなにハイテク化が進んでいるとは、びっくりです。しかもこの記事は、ちょうど2年程前の記事であるから、今は、ますますハイテク化が進んでいるんでしょう。

この「ハイテク電車」は、今まさに移行期という感じですね。コストダウンが進めば、導入率も上がってくるのでしょうか。

「「快適さ」の一般化は至難の技」という記述について、確かに納得する部分はあるものの、今の状態が、いわゆる「パレート最適」な状態ではないような気がします。色々な環境で、温度設定を試し、モニタリングしながら、パレート改善する設定を見つけることができるのではないかと、考えてしまいます。

しかし、モニタリングにもコストがかかってしまうわけですが・・

最後の記述「「ぜいたく一辺倒に快適さを追求すれば、さらにエネルギー問題を生み出す」」というのは・・ハイテク化が進めば、返ってエネルギーを消費してしまうということなのでしょうか。

「ぜいたく一辺倒」という記述は・・・うーん。

乗客からすれば「なんでわざわざ暑く(寒く)するんだよ!」という、ぜいたくな要求というより、至極、普通の意見のような気がします。

確かに、あまり電車の冷暖房に頼らず、個人的に暑いときは、服を脱ぐ、というのが一番、簡単で良い方法ですね。

しかし、上の回答「たのみこむ」の投稿に「混んでいるときは服を脱げない」とき、この方法はとれないわけです。基本的に、大半の人が「混んでいるとき」に乗車しているので(だから混んでいるんですが)、なんといいますか、うーん。ジレンマ?のようなものを感じます。

もしくはマーフィーの法則? 「脱ぎたいときに服は脱げない」みたいな・・


5 ● dlanth
●50ポイント

http://www.google.com/intl/ja/

Google

「ノーマルな暖房車」だと思いますが・・・

私が利用する電車は暖房車に区別はなかったように思います

冷房の場合は体調に直接問題が出てくるものですから「弱冷車」を作る必要があったんじゃないでしょうか

・・・でも暑がりな人もいるわけですよね(^^;

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!

上の回答「たのみこむ」の投稿者によれば、強い暖房でも、体調悪くなる人はいるみたいですね。

今までの回答などを総合して・・てきとうに答えを導くと、暖房の場合、暑ければ、服を脱ぐことができるから、今まで、あまり問題が出てこなかったのではないかと、憶測できます。

しかし、最近の通勤ラッシュはすさまじく、車内の体感温度は、以前に比べ、高くなっているのではないでしょうか。

また、昨今の食事上により、体温の高めな、かっぷくの良い、ぽっちゃり系の方が増えることも、憶測できます。きっとこれから、「弱暖房車」のニーズは増える一方かと!!!

・・といっても、私自身は、特に弱暖房車を切望しているわけではないのですが・・冬場の「弱冷房車」の行方を知りたかっただけなので。


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