人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

会社の代表者が亡くなった場合の会社の年賀状の出し方を教えて下さい。法人の場合は喪中欠礼ハガキは出さないとの考えが主流の様ですが、亡くなった社長が主に売り上げを立てていた場合も同じでしょうか?

●質問者: ymkt
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ハガキ 会社 喪中 年賀状 法人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● bosan
●20ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=412869

喪中のはがき - 教えて!goo

いかがでしょうか


2 ● sommeil
●20ポイント

http://www.e-seikatsu.co.jp/funeral/sougigo.html

いい生活 葬祭ネットワーク - 葬儀の便利ガイド

【*会社社長の社葬を実施、会社の年賀状は?

喪中は、故人に関する物で会社そのものには喪中の習慣はありません。ただし、個人経営の色合いの強い企業の場合は、 忌中(忌明け前)に正月が来る時は、欠礼とするのが一般的です。 取引先へは、十一月後半から十二月前半までに 年賀欠礼の挨拶状を出しておき、年賀状や新年の挨拶回り等を差し控える葉にします。 また、親族間では喪中に当たる期間は、欠礼とします。】

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考にさせていただきます。


3 ● masaomix
●20ポイント

http://www.officecats.net/

動物愛護同人「ねこの事務所」

URLはダミーです。

さて、ご質問の件は、創業者または企業主が逝去した場合

その会社として年頭のご挨拶をどうするか、

ということでよろしいでしょうか。

これには様々な実例があると思いますが、

私が体験したものですと、年末、

角封筒に二つ折りの厚手の紙に印刷された

「ご挨拶」と題するものが届いたことがありました。

そこには、創業者の逝去を知らせると共に、

その業績の一端を紹介し、

さらに来る明年には亡き創業者の遺志を継いで

より一層の飛躍を期す、といったことが書いてありました。

会社名で年賀欠礼といただくと少々違和感がありますが、

こうした方法であれば取引先や支援者に対する礼も欠かず、

故人を偲びつつ前進していく企業姿勢というものもアピールできて、

受け取った方も、ああ先代もさぞかし彼岸でご満足だろうと

ほのぼのとした気持ちになるのではないでしょうか。

全社的なものではない部課ごとの取引先へのご挨拶なら、

普通の便箋に印刷してちょっとあらたまった白封筒でお出ししてもいいですよね。

以上、ご参考まで。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

「ご挨拶状」、、とても素敵な方法だと思いました。早速社内で検討してみます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ