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日本の技術者、内田秀男氏が戦後、アメリカよりも先にトランジスタを開発し、GHQに世に発表することを禁止されてしまったという歴史がありますが、氏が当時開発したトランジスタの名前やそのとき内田氏はどこに勤務していたか(おそらくNHKではないかと思いますが)、何故トランジスタを作る必要があったのかなど詳細な情報をどんなことでもいいので教えてください。

●質問者: hyama2
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:GHQ NHK アメリカ トランジスタ 内田
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sommeil
●25ポイント

http://www.h4.dion.ne.jp/~uchita/2k02-5_ad/transistor/history_tr...

【NHK技研の内田秀男さんはトランジスタがアメリカで発表される以前に、

鉱石検波器に針を二本立てて増幅作用を確認していたことで有名ですが、

無線と実験 昭和29年7月号にはゲルマニュームダイオードをトランジスタに改造する記事を発表しています。】とあります。

◎質問者からの返答

早速の回答ありがとうございます。けれどこのサイトはもうチェックしていました・・・。


2 ● inelsur
●25ポイント

http://216.239.57.104/search?q=cache:40vL_cwwcIQJ:www3.alpha-net...

このことから、名前は「三極鉱石」だと思われます。

http://216.239.57.104/search?q=cache:kHMpF79_SmUJ:www.h4.dion.ne...

また、ここからNHK技研(下部リンク)に勤めていたと思われます。

http://www.nhk.or.jp/strl/

NHK放送技術研究所 | NHK技研

◎質問者からの返答

ありがとうございます。1番目のサイトは始めてみました。このサイトのウェブ・マスターの方にコンタクトをとってみようと思います。

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