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紫外線量は W/m2 などという単位で表されますが、どのくらいの紫外線量だと肌にダメージ(長期的に見たダメージ含む)となるのですか?具体的な数値や単位を使って教えていただきたいのですが。このダメージとは皮膚癌などのレベルではなく、しみやしわなどの光老化などです。。。

●質問者: mai_chan
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:M2 w/ しわ ダメージ レベル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● JDSS
●20ポイント

http://www.pola.co.jp/company/home/back/15r24.html

お肌を守りたいならば、究極的に言えば長袖と覆面をするしかありません。 紫外線のダメージは幼少の頃に受けたダメージの方が影響が大きいのでおそらくあなたは手遅れです。

しかし、現実問題として長袖、帽子を心がけるだけで相当違います。また、メーカーの口車に乗せられて化粧品をぬったくっても意味ありません。日頃のちょっとしたお手入れを続ける方が大事です。 メーカーのうたい文句は話し半分と思った方が良いです。

◎質問者からの返答

18歳までに一生に受ける紫外線量の半分を受けてしまうそうですよね〜(怖)

よく海外に行くのですが、季節や地域によって紫外線対策って違ってきますよね。測定機を持ってるのですが、例えば真冬のヨーロッパの昼間の紫外線量0.03W/m2と出た場合、これは紫外線対策は不用なのか、0ではない以上完全防備すべきなのか(常識的にありえませんが)…。

↑これは例えですが、

目安でもいいので、どれくらの数値以上だと、肌にどんなダメージがあるのかご回答お願いします。


2 ● windvalley
●20ポイント

http://www.ecorea.co.jp/sittoku/uv.html


3 ● JDSS
●20ポイント

http://www.env.go.jp/chemi/uv/uv_manual.html

紫外線環境保健マニュアル2008

あえて具体的な数値は挙げたくありません。

また、具体的な数値と言うのはなくて、これくらいならこんな感じというものしかありません。

というのは、あなたのコメントからして過剰反応しすぎていると思います。紫外線が多少多いからと言って、それが即お肌が老化する原因ではありません。 お肌を美しく保ちたい気持ちは分かりますが、日頃から快食・快便・快眠を心がけていれば日本に住んでいる限り、長袖・帽子程度で心配する必要はありません。日頃の不摂生の蓄積が紫外線のダメージをより深刻なものにするのです。

また、紫外線と一口に言ってもUVAとUVBがありますし、全く浴びないと体内でビタミンDの生成ができなくなってしまいます。

日常生活で測定器で測ってまで一喜一憂するのは一種の脅迫症となりかねません。 空が落ちてこないか心配するようなものです。

もし老化が気になるなら、その原因は老化を進める生活習慣が原因です。 あなたの心配が現実ならば、太陽を浴びまくっているはずの農家のおばちゃんはみんなお肌が大変な事になっているはずです。

私はあなたが紫外線を心配しすぎて逆に不健康な生活にならないかの方が心配です。

「皮膚癌などのレベルではなく老化のレベル」であれば、普通の対策で全く問題ありません。「砂浜で日光浴なんかすると死ぬ」とまでいうメディアもありますが、それなら人類はとっくに絶滅しています。

とはいえ、心配でしょうから目安となるURLを挙げておきます。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

たしかにちょっと神経質すぎましたね。ご心配していただきどうもありがとうございます。

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