人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

政見放送を見たら、なんだかドラマっぽくロケしたりしたような映像が流れていました。政見放送といえばブルーバックのつまらない映像しか覚えがないのですが、今回からこういうのがよくなったのでしょうか、それとも昔からこういうのはあって、単に私が今まで偶々目にしなかっただけなのでしょうか。

●質問者: landis
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:まら ドラマ ブルーバック ロケ 政見放送
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● highdry01
●25ポイント

http://homepage3.nifty.com/fukushima-yutaka/151kokkai/h130611sei...

ここの遠藤(和)副大臣の発言によると、衆議院議員選挙では平成8年から政党自体が作ったビデオが放送されるようになったようです。

◎質問者からの返答

>>それから、衆議院議員選挙におきましても、平成八年からいわゆる持ち込みビデオ方式が取り入れられましたから、

という発言ですね。なるほど。


2 ● xhanax
●25ポイント

http://www.topics.or.jp/senkyo/20oldnews/n200611-1.html

このページの一行目に

「前回の衆院選(九六年)から、スタジオや屋外などで独自に作ったビデオが政見放送で使えるようになった。」

とあるので、独自の政見放送制作は96年からのようです。

それまでのブルーバックはNHKで録画・編集したものが流れていたとの記憶があります。

ビデオは各党、各候補者が九分間自由に映像を制作して流しているようです。

私も先日NHKの政見放送を見ていましたが、それぞれの特徴が出ていてこの方が面白いと思いました(*^-^*)

◎質問者からの返答

そういえば前回だったかに見た映像で、「そうはいかんざき!」という、しょーもないキャッチコピーだけが妙に印象に残っています。(という話題を掲示板に書くことって公選法に抵触するのでしょうか?)

今回のブルーバックのほうの放送も、各党ともキーワードは「2枚看板」のようで、時代が見えて面白いですね。


3 ● kenokabe
●10ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

いいですよね、退屈なのよりはみんな見ると思います。別に規制とかは昔あったわけではないでしょうが、暗黙の了解みたいな感じだったんでしょう。アメリカとかの映像PRを見習って、こういうのもオープンな気質になったってことでしょうかね?

◎質問者からの返答

>>昔あったわけではないでしょうが、

「決められた方式の中から各党が選んだ形式で放送しています」みたいな説明が政見放送の最初に必ずあるので、「規制」というのか、昔は持ち込みビデオは使えなかったんですよね。

いずれにせよ、オープンでわかりやすくなるのは良いこどだと思います(持ち込みビデオが「わかりやすい」かという疑問はありますが、ブルーバックよりは引きつけられます)

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ