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ここ1、2年の週刊SPA!掲載、『SPA!選定 この[歴史文化財]を残してほしいーっ!! 』(どうやら解体の危機にある建物の特集)の『天才アラーキーのアトリエ』の記事はどんなだったか教えて下さい。(恐らく写真に出てくる豪徳寺のルーフバルコニーつきマンションのことかと思いますが)

●質問者: ttakahasi
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:SPA! アトリエ アラーキー マンション ルーフ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ayayaya
●25ポイント

http://www.fusosha.co.jp/spapage/2003/spa282806.html

天才アラーキーのアトリエ、『傷だらけの天使』の舞台ビル……etc.

解体の危機にある“歴史建築”は旧正田邸、豊郷小学校だけじゃない! SPA!選定 この[歴史文化財]を残してほしいーっ!!

最近、品川の旧正田邸や滋賀の豊郷小学校などのいわゆる“歴史建築”が「取り壊し」or「保存」で注目を集めましたが、両ケースを見ても分かるように、建築物を文化庁に「価値がある!」と認めてもらうのは相当難しいようです。

文化庁によると保存する価値があると認められたもの(=指定文化財建造物・国宝、重要文化財)は平成12年調べで2184件。時代区分別にすると、このうち近世以前の建築物は2024件と大半を占め、近世以降は160件にとどまるそうです。

確かに近世以前の建築物は、ほぼ全てが木造建築。「早急に補修、保存しなければ倒壊の危機にある」という切羽詰ったものが多く、優先的に指定するのは仕方ないです。しかし、それにしても近世以降の建築物が文化財に指定されている例は少なすぎるんじゃないでしょうか。文化庁曰く、近世以降の建物は「日本の近代化に大きな役割を果たしてきた産業,交通,土木に関する建造物」でなければ、ダメだそうです。でもこれってあまりにも“実利”重視というか、官僚的で文化的視点が欠落しているように思えるんですよね。

「行政の建築文化に対する“無理解”を糾す!」なんて偉そうなことは言いませんが、マスコミで大きく取り扱われている以外にも数多く存在するこうした「ニュースにならない歴史建築」の現場を取材して、“歴史建築”を取り巻く問題点を探っていきたいと思います。

◎質問者からの返答

というか、このURLを見てどういう状況なんだろうと思っての質問です。

ですから、この記事自体(もしくは物件のご事情を)をご存知な方に限られそう

ですね。


2 ● ayayaya
●25ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1068189791#

ここ1、2年の週刊SPA!掲載、『SPA!選定 この[歴史文化財]を残してほしいーっ!! 』(どうやら解体の危機にある建物の特集)の『天才アラーキーのアトリエ』の記事はどん.. - 人力検索はてな

↑ダミー

そうでしたか、たいへん失礼しました(^^)

◎質問者からの返答

いえいえ。舌足らずで。

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