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1977年以降に生まれたいわゆるGeneration Yに関する統計や考察を探しています。http://www.jamjapan.com/jp/columns/i_media/GenY.htmlなど、アメリカのGeneration-Y に関する考察はあるのですが、日本のはないようです。実感としては、1977年以降生まれと前とでは、インターネット利用に関する意識がかなり違うので、マーケティング上のジェネレーションセグメンテーションとしては、非常に重要だと思うので、資料探しています。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:1977年 アメリカ インターネット ジェネレーション マーケティング
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 松永英明@ことのは
●0ポイント

http://www.jamjapan.com/jp/columns/i_media/Xgames.html

JaM Japan Marketing LLC、日米間のビジネスのFacilitator

まさにマーケティング的な考察。2001年のものです。

http://www.jamjapan.com/jp/columns/i_media/GenY.html

JaM Japan Marketing LLC、日米間のビジネスのFacilitator

さらに2003年版。

◎質問者からの返答

うう、URLにあげているのは、はずしてほしかった。


2 ● 松永英明@ことのは
●20ポイント

http://dm.nikkeibp.co.jp/free/nmc/kiji/h586/t586.html

先ほどのはだめでしたね(;´Д`)すみません。D&M 日経メカニカル2003年7月号に掲載された記事があります。

◎質問者からの返答

ども、気づいていただきましたね。

ほしいのは、日本の分析なんですが、どこも

やっていないのでしょうか?

もうちょっとまってみます。


3 ● ngpaka
●40ポイント

http://dm.nikkeibp.co.jp/free/nmc/kiji/h586/h586.html

日本における「統計や考察」というほどまとまったものは見つけられませんでしたが・・・

上記は、日経メカニカル2003年7月号 no.586です。

「トヨタもホンダも狙ってる次を担う主役たち」

という特集がありました。

日本企業でもアメリカ市場の比重が大きい自動車メーカーが、いち早く戦略を打ち出しているようです。

以下、関連情報です。

http://www.carview.co.jp/close_up/element/index.asp

【 carview 】 新車クローズアップ ホンダ エレメント

?ホンダ?エレメント

>ターゲット顧客とした年齢層は20代前半の“ジェネレーションY”と呼ばれるアメリカンカルチャーを引っ張る世代。“彼らが求めているものは何か?”ということを徹底して調査するために大学のキャンパスやビーチ、キャンプ場などで徹底的にリサーチした

http://www.mook.co.jp/oldmagx/sokatu/platz.html

トヨタ・プラッツ/ファンカーゴ

>アメリカでは、顧客ターゲットをネットジェネレーション、ジェネレーションYと呼ばれている層に設定している。ちょうど免許を持ち始める16歳から、上は24〜25歳まで。日本と違って、少子高齢化じゃないから、この層のボリュームは大きい。彼らが買うクルマを用意しなくちゃいけない、と考えたわけです。

http://www.ospg.or.jp/kanko/32/12.html

●鼎談

内なるIT化から外とのIT化へ

ページかなり下寄り、

セコム木村氏の発言の中に、ジェネレーションYに触れた個所があります。

ただ、

>ジェネレーションY、ジェネレーションiに対するマーケティングというのは分かっていないというのが現実です。

ということですが・・・。

あまりお役に立てませんでしたが、これで。

失礼致しました。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

要するにないというのですね。それがわかっただけでも収穫です。

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