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美術の授業で見たちょっとグロテスクな海外実写アニメーションの題名を教えてください。2作品ありました。片方は地図とピン等のサブタイトルを持った、少年が博士に脳の中身を変えてもらう話・たんぽぽを食べるピカソ調の顔の人が蝶の羽を持つ人を感電死させる話でした。もう一つは最初本物の人間が出てくるものの人形の話に変わり、その人形が妙な少年に首を挿げ替えられてしまう話でした。この話は途中までしか見られなかったので詳しい話はわかりません。終始グロテスクな感じのする話でした。両方とも古いもので1980年代につくられたものだと思われます。片方でも情報を持っている方、宜しくお願いします。

●質問者: kamuimahiru
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:1980年代 いもの たんぽぽ アニメーション グロテスク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● yachokun
●40ポイント

http://www.imageforum.co.jp/quay/strt.html

ひとつめはブラザーズ・クエイの『ヤン・シュバンクマイヤーの部屋』THE CABINET OF JAN SVANKMAJERという作品で、チェコのヤン・シュバンクマイヤーへのオマージュとなっているものです。もうひとつの作品は「ストリート・オブ・クロコダイル」ではないかと思われます。

http://www.kt.rim.or.jp/~snark/film/date/quay01_crocodiles.htm

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◎質問者からの返答

ありがとうございました。両方ともあたっています。題名も思い出しました。劇にもなっている有名なもののようですね。

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