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自分の会社は、定期便として利用するために、運送会社(A社)と契約を交わしていました。そのA社は今度、定期便専門の会社(B社)と不定期便専門の会社(C社)に分かれました。機能的にはA社=B社+C社が成り立ちます。A社はなくなり、B社とC社が新しくできたわけですので、今後は定期便専門の会社であるB社を利用することになります。料金面、経路等は全くA社と同じ条件ということで話はついています。この際、契約書についてはどのようになるのでしょうか?1 B社と新しく契約書を交わす。2 契約を交わす必要はなく、A社からの 会社名、振込先口座の変更の届出で事足 りる。(すでにないので、あくまで書類 上そのようにすることになりますが。)

●質問者: nakimusibomber
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:会社 契約
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● takranke
●20ポイント

http://www.mag2.com/m/0000114970.htm

404 お探しのページは移動、削除もしくはURLの入力間違いの可能性があります - まぐまぐ!

契約の条件(内容)が全くA社とB社とで同じであるならば、権利譲渡契約書を作成して、三者(A, B, nakimusibomberさんの会社)で取り交わせば完了です。

追伸:URLはダミー、わたしのメルマガです。

http://eMarketingSupply.com

(eマーケティング普及協会)から発行しています。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

他の回答も見てみたいと思います。


2 ● JDSS
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

御社と運送会社がどれほどの付き合いかは分かりませんが、新しい会社と同じ契約書を交わした方がケジメがつくのと、のちのちのやり取りで色んな変化が出てきた時の対応をするときの基本となりますのであった方がいいです。いや、あるべきでしょう。いくら「合意している」と言っても、明文化しないとイレギュラーな案件を処理する時に必ず問題になります。相手だけじゃなく、自分のケジメとしても作っておかないと、曖昧なグレーゾーンがどんどん増えて行って担当が言ったとか課長は知らないとかになってもめると思います。

ただ、ちゃんとした会社なら契約を引き継ぐ為の手続きを「話をつける」だけでなく、同じ内容で引き継ぎますとか、会社名を差し替えた書類を出すとかとしてやってくれると思います。

まずないとは思いますが、最悪の極端な例として、契約書が無いことを逆に狙ってあとで都合のいいようにやっちゃうという目論みなのかもしれません。あくまでも極端な例ですが。

料金面、経路だけでなく、その他付帯事項や免責事項、範囲など、契約内容全てを引き継ぐと約束してくれましたか? そうならば、契約書の旧会社の部分を新会社に読み替えてて継続しますという合意書を取り交わせば全て今までどおり有効になるはずです。

今の担当者が信頼できる人でも、いつ悪い奴と入れ替わるか分かりません。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

他の回答も見てみます。


3 ● takranke
●30ポイント

http://eMarketingSupply.com/

もう少し、説明を追加します。次の2つの場合があります。

1.前回述べたましたように、権利譲渡契約を三者間で取り交わす。このとき、A社との契約のB社(不定期便)相当の条文が無効となるか適用しない旨の覚え書きを同時に取り交わす。

2.それとも、全く新たに契約書を作成してnakimusibomberさんのいる会社とB社との間で取り交わす。この場合、A社との契約は解約としなければなりません。

支払いに関する変更事項は、実務的な問題ですので、その上の階層である会社同士の契約関係をきちんとしておかなければなりません。これが、上のふたつの場合です。ご検討下さい。

◎質問者からの返答

2度も、ありがとうございます。

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