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裁判における「請求の棄却」と「請求の却下」の違いについて。また、その後の対応の違いも。

●質問者: JDSS
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:却下 対応 棄却 裁判
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● elixir
●10ポイント

http://rituhyou.infoseek.livedoor.net/saibannew4.htm

http://home.r07.itscom.net/miyazaki/bunya/tawagoto.html

ブン屋のたわ言


2 ● bits-bits
●20ポイント

http://www.melma.com/mag/42/m00048942/a00000071.html

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こちら、「請求の棄却」と「請求の却下」の違いについて、少し記載があります。


3 ● sasada
●20ポイント

http://www.mars.dti.ne.jp/~kos/law/terms/terms1.html#abweisung

関堂幸輔 (www.sekidou.com)

>民事訴訟においては,申立て(訴えなど)の内容に理由がないとしてこれを排斥することを“棄却”といい,申立てがその形式(訴訟要件など)を具備していない不適法なものとして排斥することを“却下”といいます。

とのことです。


4 ● na0wa
●30ポイント

http://www.tokyo-np.co.jp/nie/kotoba/kotoba_031112.html

違いについて

要するには,

棄却=請求原因が認められない,理由がない,実体で負けていること.

却下=訴訟手続規定に反している,手続で負けていること.

対応としても,それぞれを補う意味で異なってくると思います.

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