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JR大阪駅の構内(御堂筋口)が、長期間かけて改装され、12月19日に商業ゾーンとともにオープンしました(http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/031119a.html)。ずっと気になっていることがあるんです。広いフロアにとても太い柱(1.5M×3M位?)が密集しています。広々とするはずのフロアが非常に狭苦しく感じます。なぜこのような設計になっているのかすごく不思議です。理由を教えてください。ひょっとしてテロ対策とか?

●質問者: Yuji
●カテゴリ:政治・社会 旅行・地域情報
✍キーワード:12月19日 3M JR オープン ゾーン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Marvy
●35ポイント

http://www.npo-rdi.com/siosai66/OsakaStationAndTheGround.htm

「大阪駅と地盤」星野鐘雄氏が講演

大阪駅の地盤は「豆腐」らしいです。こわいですね

◎質問者からの返答

うへえ、大阪駅の辺りってかなり地盤が軟弱なんですねえ。たしかに御堂筋口は最も沈下したヨドバシカメラ前に近い位置にあります。将来を見越して、長期にわたって耐えうる設計を考えるとあのようになったと言われればうなずける気もします。ですが、ですが、それにしても本当に不自然にごつい柱が密集してるんですよ。まだ他にも理由があるのではないかしらん!

引き続き回答を受け付けます。


2 ● tazio
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

あれは元々の設計ではないでしょうか?

ギャレの部分も同様に密集していますし、天地も非常に低くなっています。恐らくホーム下の通路部分にあたる位置のはずですが。

◎質問者からの返答

元々そうでしたっけ?以前のことははっきり思い出せませんが、受ける印象はずいぶん違います。何年もそこを通って通勤しているんですが・・・。もし柱の本数が変わってないとすれば、太さがとても太くなっているだけなのかなあ。いずれにしても不自然です!その理由が知りたいです。

今問題にしている「フロア」とは商業ゾーンと改札の間のコンコースのことです。

引き続きお願いします!!

回答がないので終了します。

地盤が軟弱なため、またホーム下であるためもともと柱が多かったのが、改装を機に柱をもう一回り太くしたのだと思ってとりあえず自分を納得させることにします。

でも、おかしいなあ・・・・。

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