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大傑作(C)和田芳久 であるところの”新宿鮫”シリーズ第一巻その名も”新宿鮫”は万年初版作家(有限会社はてなどの、この形容は万年初版作家自身が自身のエッセイで書いていたものであります)おおさわありまさ君の奥様が代筆したのだと新宿・深夜ロフトプラスワンか”ハードボイドゥドダド!?”な読まずに死ねるか男が言っているので聞こえましたがほんとうでしょうか? 言わないでもいいとは思いますが根拠ソースをたっぷりかけてください。コイの希望です。愛の野望、、

●質問者: nameforhatena
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:たっぷり はてな エッセイ シリーズ ソース
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● tomo-s
●1ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796612602/hatena-q-22

Amazon.co.jp: このミステリーがすごい!傑作選: 別冊宝島編集部: 本

直接の出所は、’91年度版『このミス』の覆面座談会ではないかと。

リンク先は覆面座談会の総集編の本で、’91年度版の座談会の内容も載っています。後ろに付けられている回顧座談会では、

B ……’91年版で、『新宿鮫』が出たとき、ギャグで「別人大沢在昌」だとか、奥さんが書いたんじゃないかとか言ったでしょう。そのあとしばらくして、飲み会で大沢さんに会ったら、本人けっこう気にしてましてね(笑)、そこまで言われたかって。……(p268)

と書いてあったり、その後ろで大沢在昌自身が「過去の『覆面座談会』で印象に残っていることは?」と聞かれて、

何といっても’91年版で『鮫』を「奥さんが書いたという有力な噂」がある、といわれたことでしょう(笑)。おかげで発奮して『毒猿』に向かったわけですから。(p310)

と書いたりもしてます。

もっとも、その前から「奥さんが書いた説」がまことしやかに語られていたのか、そして「真相」はどうだったかについてはちょっと分かりません。

◎質問者からの返答

ご教示にしたがって91年度版このミスを読み返してみましたら、当該箇所を見つけたようです。

D……今年化けた作家というのは、大沢在昌でしょうね、やっぱりね。『新宿鮫』。これは、別人大沢在昌と呼びたいという感じがありますね。

B……ひょっとしたら、奥さんが書いたんじゃないかと、有力な噂もあるんですが(笑)……(p62)

なるほど、しかし総集編というのも出ていましたか。最近買ってないので、、また集めるかなあ?

ときにtomo-s(0)さん、そちらはどういう風に読まれましたか? あるいは読んでいない? でも手元に覆面座談会総集編があるならばなにか特筆に価する記事などありましたか?

というわけでさっき思いついた手法、ポイント送付をせずに終了してみます。いわし掲示板までどうぞ、、

ポイント送付は致します、もちろん。でもそのまえにね、、ということでエエ(大人のフリをしたAA


2 ● saitoumahiro
●49ポイント

(はてなにより削除しました)

◎質問者からの返答

終了します。

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