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年収:600万円 扶養家族:妻、子二人 の男性の所得税額を、控除項目や各金額等も全て書き出して算出してください。おいくらですか? 計算式のURLのみの回答は不要です。 (自分でも計算しましたが、これで合っているか不安なので検算したいのです)

●質問者: mizox
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:URL いるか 不安 家族 年収
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ShinRai

http://www.taxanser.nta.go.jp/phone/1410.htm

年収が給与所得か(給与所得控除あり)

事業所得か、雑所得かなどによっても違いますね

http://www.nta.go.jp/category/shinkoku/data/h15/2104/syotoku/01b...

それから基礎控除、扶養控除、配偶者特別控除、社会保険料の控除、生命保険・損害保険料控除、などなどあります。

雑損控除、寄付控除、もあるよ。

でも計算は簡単です。このHPを読んで、穴うめすればOK

ここに該当するものがそれぞれいくらかを教えて下されば、計算してあげますよ

shin669669@yahoo.co.jp

◎質問者からの返答

言葉が足りなくてすみません。

対象はサラリーマンで、600万円の収入は全て給与によるものです。

上記の条件以外の項目(保険料控除等)は考慮しないという意味でした。

上記の条件で良ければこのまま再回答をお願いします。


2 ● ShinRai

http://www.tabisland.ne.jp/explain/nenmatu7/nen712.htm

3 平成15年分 年末調整のための所得税額の速算表

給与の収入金額が360万円を超え660万円以下の場合

収入金額の20%に54万円を足した金額

ですから、

600ー174=426万円がみなし所得です

ここから、基礎控除33万円、扶養控除33x3=99万円、配偶者特別控除(これは奥さんがアルバイトをいくらしたかで変わってくる 0円だったら33万円だったはず)、社会保険料控除、生命保険料控除、損害保険料控除、雑損控除、寄付控除を行って、そこで得られた数字が課税対象額です

あなたの場合は、どう考えても課税対象額は330万円以下でしょうから、課税対象額の10%が所得税です。

一昨年までは、そこで得られた税額を、最後に20%割り引くという不思議な税額控除がありましたが、今年はないのかな。

また、住宅ローンがいくら残額があるか、いつ住宅を購入したかで、住宅ローン減税などが受けられます。

◎質問者からの返答

みなし所得の計算については同意です。

しかし、控除「33万円」という額は、

所得税ではなく住民税の控除額ではないでしょうか?

所得税における基礎控除等の控除額は「38万円」だと思います。

20%の定率減税も「ないのかな」という

どちらつかずの考えではなく、私はあると認識しています。

(税務署に電話して確認済み)

上記二点の疑問はさておき、そもそも私は検算のために

所得税額を算出してほしいという質問をしていました。

ですが結局、所得税額そのものの回答はして頂けていませんので

質問はキャンセルします。

唯一こちらに瑕疵があるとすれば、

配偶者の収入を明記しなかったことでしょうか。

もしこのキャンセルに納得がいかないようでしたら、

以下の条件でいわしに

「控除項目の各金額も記入の上、最終的な所得税額」

をお書きください。

・配偶者は専業主婦(パート等による収入はゼロ)

・社会保険料控除=ゼロ ┓

・生命保険料控除=ゼロ ┣このあたりは既に、第一回目の

・損害保険料控除=ゼロ ┃回答に対するコメントで

・雑損控除 =ゼロ ┃「考慮しない」と述べています。

・寄付控除 =ゼロ ┃

・住宅ローン減税=ゼロ ┛

私としても納得のいく回答を頂けましたら

ポイントを送付さし上げる次第です。

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