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浴槽に浸かって(原稿を)書くと、スラスラ筆がすすむような気がします。Q1=水中パソコン(!)の開発情報。Q2=高温・多湿に耐える筆記用具(紙にエンピツ、ボールペン、サインペンは不適応)。Q3=健康上の留意点、以上3点について(なるべく専門的な)アドヴァイスをお願いします。

●質問者: adlib
●カテゴリ:コンピュータ 医療・健康
✍キーワード:アドヴァイス エンピツ サイン パソコン ボールペン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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1 ● dao
●30ポイント

http://panasonic.biz/pc/prod/note/toughbook/

リクエストいただいたページはありませんでした | パソコン(法人向け)製品情報

パナソニックのタフブック。水中パソコンとまではいきませんが、全方位防滴使用となっています。

◎質問者からの返答

防滴性&ワイヤレス、CF-P1S3BZZ3J 希望小売価格(税別)143,000円

あたりが手ごろでしょうか。


2 ● JunK
●50ポイント

http://www.mainichi.co.jp/digital/mobile/archive/199911/25/1.htm...

Q1:米軍とかなら研究するかも知れませんが、民政分野での用途が限られるのか聞いたことはありません。

(ウェアブル)PC機能付きダイビングスーツといったイメージでしょうか。

最初は、防水バックにノートPCを入れて、音声入出力のケーブルを外に出せばとも思いましたが、水中で使用する意味がないので、水中作業する人間用として考えたら、ウェアブルPCに行き着きました。これなら、水中でも使用可能です。将来、紫外線の急激な増加等で海水中を生活圏とするようになると予想されたら、誰か開発するかも知れません。 #特許検索 水中×コンピュータ で見つかった 72件の中にも、ハーソコンはありません。

http://www.rakuten.co.jp/aquatalk/

【楽天市場】布団や衣類の圧縮袋とモバイル機器の防水ケースを生産・直販しています:圧縮袋と防水ケースのアクアトーク[トップページ]

http://www.sonyshop.c-tec.co.jp/main/pda/aquapac_keitai.htm

http://www5a.biglobe.ne.jp/~ksk-55/pages/03-2.htm

Q2:携帯電話防水ケース&Weblogでは?。

こんな感じに防水すれば、サウナ以外の普通のお風呂環境で、携帯電話が使用できます。

携帯電話の(音声)メモ機能で入力したり、インターネット通信すれば、アイディアを入力できます。

携帯電話から簡単に入力&確認・編集できる 日記サイトならば、長文入力も可能ですし、PCにも簡単に移行できます。もしやられるのならば定額パケットサービスでのトライがオススメです。

http://www.rakuten.co.jp/mic21/478838/479060/479111/

http://www.rakuten.co.jp/mic21/478838/479060/479106/

水中ノート&ペンというのもあるようです。ダイビング用品ですね。

http://www.d-aquos.com/aquos/komono.htm

こちらは磁気式の水中ノートです。

http://www.tanabe-shokuhin.co.jp/aosiru/kenkoutoaosiru/backno/22...

健康と青汁:第221号

http://www.riup.net/oyakudachi/no03_0102.php

健康な人にとっては、ぬるめの風呂ならば問題なさそうですけど、もともとの個人の健康状態によって異なりそうです。

◎質問者からの返答

ズバリ「お風呂でケータイ、防水携帯電話ケース」は、ユーモラスな

アイデアですが、ローマ字入力できる「ケータイ」を別途購入するのは

予算オーバーです(パソコンは買換え対象)。

ペン先を上に向けていてもインクが出て、書くときの姿勢を選ばない

「水中用スペースペン」に注目しました。むしろ寝そべって書くときに

便利みたいですね。


3 ● masaomix
●40ポイント

http://www.bl.mmtr.or.jp/~shinjou/24huro.htm

お風呂の注意

入浴は意外に体力を消耗します。

また心拍数も上がり、発汗による脱水も発生しますから、

かなりハードなスポーツをやっているのとほぼ同じ状態です。

長湯になりそうな時は長時間肩まで浸かるのを避けて

時々上半身はお湯から出しておいた方がいいでしょう。

ただし濡れたままだと気化熱で湯冷め状態になり

体温の急変が風邪の原因になったりしますから

(これは肉体的に大きなストレスになりやすいんです)

しっかり水分を拭いておいてください。

入浴中はおそらく実質的に執筆は無理でしょう。

机がないと意外に文字というのは書くのが億劫なものです。

口述がいいです。

これは私も雑誌原稿などが間に合わない時によくやります。

ワイヤレスマイクを、よくスーパーでロールになってるような

ぺらぺらの薄いビニール袋、あれにくるんで口を輪ゴムできっちり止めて、

ラジカセで録音します。120分テープで片面1時間。

ちょうどいいくらいの時間です。

◎質問者からの返答

懇切な回答に、感謝と敬意をこめて、コメントします。

1=もちろん入浴中の読み書きは、散歩中の考えごとと同じように、

十分注意すべきだと思います。これまでも、しばしば文庫本一冊を読み

とばしていましたが、最近は能動的に長い文章を書きはじめたのです。

2=今日の入浴では「一時間に10×400字」のハイペースを記録

したので、自分なりに「血のめぐりがよくなって、筆が走った」ように

感じたのです。

3=いままでは風呂を出てから再入力していましたが「水中パソコン」

があれば、直接入力できるのに、と思いついたのです。

4=口述筆記は(かつての経験では)30分の録音テープを、忠実に

リライトするのに丸一日かかったので、私にとっては非能率なのです。

中学生のころから、ページ全体を眺めながら、文字記号を組みかえて、

考えをまとめる習性があるため、モノローグは苦手です。


4 ● no1livesforever
●20ポイント

http://plaza.rakuten.co.jp/utatane/003000

うたたね通信社 〜活字中毒主婦の日常〜 - 楽天ブログ(Blog)

半身浴でないと、長い時間は難しいでしょうね。

URLにあるようにお風呂で読書する要領で、

手帳と鉛筆を使うのが良いと思います。

事務用品屋さんで野帳という野外で使うような手帳を買うと良いと思います。

お風呂で読書は私も良くやります、こまめに手を拭くのがコツです。

機械を使うのはやはり怖いです。

落としたら感電の危険もあるんですよ。

◎質問者からの返答

野外で使う「野帳」は初耳でしたが、「フィールド・ノート」のこと

らしいですね。

未完のエッセイに「長風呂の女/フローター/浴槽の文学/浴槽三尺」

などのタイトルがあり、いずれ私のHP《与太郎文庫》に公開します。

むかし“酒場文学”などがあったので“銭湯文学”や“風呂作家”も

実在したかもしれませんね。


5 ● lupus
●10ポイント

http://www.ichihara-shokai.co.jp/html/mame.htm

水性顔料インクのペンであれば、滲まなくていいと思うんですけど、そういうことではないですか?最近はプリンターのインクもこちらになってきています。

◎質問者からの返答

つぎのような耐水筆記用具もありました(自問自答ですが)。

ブライスピット@980(全天候型チョーク4色)。

A4用紙では、ユポ@62(耐油)、ライトインザレイン@75(耐火)、

デュラコピー@180(耐熱=手帳タイプあり)。

今すぐ採用できるのは「水中サインペン」、検討すべきは「ケータイ」、

期待したいのは「全天候型パソコン」というところでしょうか。

このたびの質問は、耐水性と入力機能を(欲ばって)ゴッチャにして

いたようです(お湯の中で考えたせいでしょうか)。

回答者のみなさん、ありがとうございました。 See you again.

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