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派遣元であるA社と派遣先C社との関係は良好なので、ピンハネして因縁つけてコトあるごとに値下げしようとしている(C社は値下げしようとしていないのに)横槍入れているだけのゴミ以下の存在価値も無い2重派遣元B社だけ飛ばす(潰すのも含めて)方法。2重派遣の告発すると、派遣先C社にも迷惑がかかるので、偽装請負やら違法行為しまくりで最近資金繰りに苦しいB社だけ逝かせることはできませんか?

●質問者: Patena
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:ゴミ 偽装請負 告発 因縁 存在価値
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● masaomix
●40ポイント

http://www.juas.or.jp/usc/manual/text-1/14-5-2.htm

二重派遣は違法行為に該当するので

ことが露見すれば派遣先であるC社も罰せられることになりますが、

ご質問文の「偽装請負」という表現が、

B社だけ告発できる可能性をちょっと感じさせますね。

B社とC社の関係が「請負契約」であればこれは合法なんです。

もしそうなら、B社だけに関わる不正を追及することが簡単になりますね。

ちょっと難解ですが、ご紹介したページをよく見て、

B社とC社の関係、そして派遣労働者とC社の指揮命令関係を吟味してみてください。

B社とC社の関係が「請負契約」なのか「派遣契約」なのか。

C社が派遣労働者に対して指揮命令を行使する立場にあるのかどうかがポイントです。

◎質問者からの返答

Bの偽装請負は明らかですね。

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