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上方落語で、境の商人の使いがやってきて、ご主人が留守のため応対した女将さんとのやり取りが、訛の強い言葉のためちんぷんかんぷんになってしまう話があります。題名を知っている方、どなたかいませんか?

●質問者: tubakuro7
●カテゴリ:趣味・スポーツ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ちんぷんかんぷん 上方 商人 女将 落語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● rrk
●25ポイント

http://kanabun.page.ne.jp/web/rakugo.cgi?1+1#step2

「江戸落語」で、「上方からのお使い」がやってきて、ご主人が留守のために応対したおかみさんと「与太郎」が、そのお使いの上方訛りと専門用語のためにちんぷんかんぷんになり、正しく用向きを主人に伝えられないという話でしたら、

『金明竹』といいますが〜。

違うようなので無視してください(^^ゞ

◎質問者からの返答

これ!これです。

有り難うございました。


2 ● JunK
●25ポイント

http://kanabun.page.ne.jp/web/rakugo.cgi?1+1

金明竹 でしょう・・か。

◎質問者からの返答

はぁい!

ありがとうございます。

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