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「ニューオーリンズ・トライアル」を見に行くつもりです。そのために、原作のJ・グリシャム「陪審評決」(新潮文庫)を再読しましたが、アメリカ合衆国の陪審制を取り巻く事情に改めて愕然としました。同書を読んだ方、簡単なコメントをお願いします。

●質問者: ぴょん
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:アメリカ合衆国 コメント シャム ニューオーリンズ・トライアル 事情
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● aiko30
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

ニュースで似たような事件を聞いたことはありましたが…

なんだか驚くことが多かったです。

話はすごくテンポが良くて読みやすかったです。

ハラハラドキドキしました。


2 ● chicago
●35ポイント

http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/0440221471/qid=107...

Amazon.com: The Runaway Jury (9780440221470): John Grisham: Books

または、

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102409130/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 陪審評決〈上〉 (新潮文庫): ジョン グリシャム, John Grisham, 白石 朗: 本

評判は是非前者でどうぞ。留学生だった私のところにも陪審候補の案内が来てしまうほど、開かれた米国の制度ですが、様々な問題を抱えていますね。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございました。

一つ目のリンクはざっと目を通しました。

二つ目はこれからです(英文を読むのが遅くて仕事でいつも苦労しています)。

ところで、昨日、映画を見ましたが、「現実的/懲罰的損害賠償」を「特別/一般賠償」と字幕に出していました。

「この被告になっている企業が悪いのはわかったわ。でもだからといって原告がなぜ実際の被害額より多額の賠償金を手にするの。」こういうぼやきが日本の裁判所でも聞かれる日が遠からずくるかもしれません。

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