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一度似たような質問をしたのですが、希望する解答がなかったので、もう一度はてなで聞いてみます。現在音楽をパソコンやプレイヤーで聞くときにMP3などの圧縮音楽で聞いている人が多いです。MP3は実際の音質を削り、耳に聞こえない部分を削ることによって、データ容量を小さくしています。しかし、耳のいい人にとってはそれがはっきりわかるみたいです。それを踏まえた上で、MP3などの圧縮音楽にすると、従来のもともとの音楽にあった、精神的や肉体的にいいとされていたものまで削られてしまう、といったような圧縮音楽のマイナス点が学術的にわかりやすく説明しているページを教えて欲しいです。参考までに、前聞いたときの回答は、圧縮音楽の説明がしてあるだけのサイトや、どのように圧縮されるかの説明のサイトの回答でした。そのときは参考になりましたが、今回はそれら圧縮音楽にしたときに失う生の音楽がもついいところ、または圧縮音楽にしたときに起こる弊害の部分を説明しているページが知りたいです。よろしくおねがいします。

●質問者: HAYA
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:MP3 にわか はてな サイト データ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● bits-bits
●13ポイント

http://www1.ocn.ne.jp/~asm/sound/document1/1.html

こちら、参考になりますでしょうか?

MP3だけに限ったものではありませんが、圧縮音声が人間に与える生理的影響について研究したものです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。こんな答えを期待していました。やはり正確に質問を書かないとだめですね。なるべく丁寧に質問することにします。


2 ● Gyokuran
●13ポイント

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/backno/dal.htm

AV Watch - 藤本健のDigital Audio Laboratory

量は大目で見づらいかも知れませんがまとめてあります。

http://pc2.2ch.net/test/read.cgi/software/1041851595

ようこそボボンハウスへ

圧縮音楽の中でも、可逆圧縮を推進なさっている方たちもいるようです。

http://homepage2.nifty.com/yss/

CD-R実験室

CDのバックアップについて詳細な検証をなさっている方のサイトです。


3 ● shindai
●13ポイント

http://www.digicas.com/nikki/backnumber/030110.html

ちょっとずれた答えかもしれませんが、

1994年頃に「CD欠陥論争」というのが

はやった頃がありました。

そのことについて触れられています。

「デジタル化した時点で、元の楽音構造が破壊されており、

CDを聞いてもちゃんとしたハーモニーとして聞こえない」

というような主張をした人がいました。

今ではその論は、どこかに消え去ってしまいましたが。

◎質問者からの返答

そうなんですか、しりませんでした。


4 ● mi-si
●13ポイント

http://www5f.biglobe.ne.jp/~mcs/chouonpa.html

音楽CDから消された超音波を復元させる装置

無圧縮のCDからして、22.1Khz以上がカットされているので耳障りな面があるなんですけど。

◎質問者からの返答

これ参考になります。ありがとうございます・


5 ● UTz
●13ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

URLはダミーです。10年以上前に、音楽ののフォーマットを決める時の論争でありました。圧縮にかける前のサンプリング周波数を44.1, 48KHzとする妥当性について、おっしゃられる反論がありました。再現できる周波数領域は理論的に半分となります。人間の可聴域は、大体20kHzまでなので良いと。しかし、この可聴域を調べる実験は純音でされた結果を基にしたもなのですね。結局、当時の容量的制限から、MPEGのフォーマットは採用されたて、この辺の議論はうやむやになってしまいました。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20031008/sharp.htm

シャープ、1ビットアンプのサンプリング周波数を11.2MHzに向上

ハードの技術的には、こんなすごいのもあります。また、容量の制約が緩くなったので、ソフト的にもサンプリング周波数を上げたMPEGも出てきていたと思います。他にもいろいろあって、技術的にはソフト・ハード共にてんこもり状態です。

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

またダミーです。低音域にも20Hz以下の非可聴域があり、生体への影響はこちらの要素が大きいはずです。人の脳はそんなに高速演算に長けているシステムではないので。実際に聴いた個人的意見ですが、高音というより低音の増強が弱い感じがします。これは、むしろ出力アンプの特性の問題があると思います。最近、みんな凝らなくなりましたし。いずれ、またブームが来ると思いますが。

◎質問者からの返答

なるほど・・・・


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