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詩経の漢詩のなかで芍薬に関して歌った詩があったはずなのですが、資料を紛失してしまい、どんなのだったか思い出せません。どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか?たしか鄭の国の詩だったと思うのですが……

●質問者: igarashi0408
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:漢詩 芍薬 詩経
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Gyokuran
●15ポイント

http://216.239.57.104/search?q=cache:u79x0IFD7qIJ:www.hoshien.or...

こちらとは違いますでしょうか。

的外れでしたら申し訳ありません。

◎質問者からの返答

違います。

回答ありがとうございました。


2 ● abechan
●20ポイント

http://village.infoweb.ne.jp/~fxba0016/souketsu/newjis/shikyou1....

国風の中にあるんですよね。多分。

こちらの中から「鄭」で検索してみれば検索できるかと。

URLの「shikyou1」の部分を2,3,4と変えればそれぞれ「小雅」「大雅」「頌」が掲載されています。

◎質問者からの返答

ありました、ありがとうございました。


3 ● yooo
●25ポイント

http://www10.plala.or.jp/suwajinja/newpage1.htm

この詩ではないでしょうか?

湊洧(しんゐ)

湊と洧と 方に渙渙(かんかん)たり

士と女と 方に蕑(かん)を秉(と)る

女曰く 觀(み)んか 士曰く 既にす

且つ往き觀んか

洧の外 洵(まこと)に(く)≪言+迂のしんにゅうのない字≫にして且つ楽しと

維(こ)れ士と女と 伊れ其れ相謔(あいぎゃく)し

之に贈るに芍薬を以てす

しんすいといすいに あたかもはるになってみずがあふれる

おとことおんなが ふじばかまをとりにいくにぎわい

おんな「みにいきましょうよ」おとこ「もうみてきたよ」

おんな「それでもまあいってみましょうよ

いすいのほかのところは ほんにひろくてたのしいことよ」

そこでおとことおんなは ふざけたわむれあって

わかれておくるしゃくやくのはな

◎質問者からの返答

おおっ、此れです。

ありがとうございました。

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