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ワインをネット上で販売したいのですが、これは規制緩和で新たに参入しやすくなった状況があると思うので考えました。ワイン販売の現状とこれからの近い将来の分析、そして販売に当たって必要な知識と資格などを示す物(サイトなど)を教えて下さい。宜しくお願いします。※※ただし、実質のデータをお願いします。専門的知識の無い方の個人的見解や感想などは御遠慮ください。宜しくお願いします。

●質問者: ethan
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:サイト データ ネット ワイン 感想
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● くいっぱ
●40ポイント

http://www5.ocn.ne.jp/~setocity/liquorpoint.htm#2

規制緩和といっても、酒税販売の免許が必要なくなったというわけではなく、店舗間のキョリについての規制がなくなったに過ぎません。

http://www5.ocn.ne.jp/~setocity/liquorinfo.htm#1

酒類を小売り販売するには次の免許が必要となります。申請に必要な書類はURLの通りです。またインターネット販売をするには特定商法に従わなくてはなりません。

http://directory.rakuten.co.jp/rms/sd/directory/vc/s3tz100317/

【楽天市場】ビール・洋酒>ワイン:ショップ一覧

ワインで検索すれば競合店の多さがわかるかと思われますが、楽天にてワインを出店しているお店だけで133店あります。楽天にて開店するセミナーは無料なので一度受けてこられてはどうでしょうか。ECについての基本的な知識を学習することができます。電子商取引だからといって、現実の店舗で販売するより簡単だという訳ではありません。特に、そのお店だけでしか手に入らない品揃えを確保する能力、訪問した見込み客に対して実際に購入してもらうための努力、販売技術が必要となります。

もし、あなたがこれらの難関を乗り越える意欲があるのであれば、今後3倍〜の成長が見込めるBtoC市場に対して挑戦することができます。

商売の難易度が酒類の規制緩和によって代わるわけでは無いかと思います。

◎質問者からの返答

ありがとう御座いました。今後3倍の成長とは驚きのことも発見でき本当に助かりました。


2 ● dmxakira
●30ポイント

http://www.saito-office.com/sub9-4.htm

一般酒類小売業免許 〜お酒販売の営業許可取得〜

規制緩和によって取得しやすくなった酒類販売免許は「通信販売を除く小売販売に限る」という条件が付いてますので、ネット販売する場合には以前と変わりなく参入は難しい状況です。

http://www.rakuten.co.jp/jws/

URLは、試験合格率が高いという評判のワインスクールです。

ワインは専門知識が無いと売りにくい(仕入れもままなりません)ので、ワインエキスパート程度の知識はあった方が良いでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとう御座いました。ワインスクール等は

考えていませんでしたが、そういったものがあった事を知りえたのは収穫です。ありがとう御座います。

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