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江戸時代は、牛や豚なので、四足動物を食べないことになっていたようなんですが、幕府の尾売れとかあったのでしょうか? また理由はなんなんでしょう。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:動物 幕府 江戸時代
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● saiz
●20ポイント

http://www008.upp.so-net.ne.jp/edonokai/yorozu/yorozu-beef.htm

参考になりますでしょうか?

◎質問者からの返答

なるほど


2 ● shigure_t
●20ポイント

http://www.ne.jp/asahi/hero/home/untiku/7.html

第七章 すきやき 考

>本来 日本人は 仏教の教えにより 殺生を好まず まして 四足動物を食するという習慣は 一般にはなかった。

>豊臣秀吉や徳川家康の時代になると 再び牛馬の屠殺と肉食を改めて禁じた

と、あるように幕府の御触れもありましたが、根本理由は仏教、つまり宗教的理由からです。

◎質問者からの返答

仏教も影響ありなんですね。


3 ● Gyokuran
●20ポイント

http://db.gakken.co.jp/jiten/sa/216160.htm

生類憐みの令

動物愛護のお触れで有名なものは上記のものですが、

それ以前に仏教的な思想では折衝は禁忌ですよね。

お寺で出される精進料理には肉類は入っていませんし。

一部のブルジョア層は醤油漬けにした肉を薬として好んで食べていたそうですが。

◎質問者からの返答

なんか複合的な理由なんでしょうね。

ありがとうございました。

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