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住宅購入にあたり、親子間のお金の貸し借りの利息について質問です。無利息にすることも民法上可能なようですが、税法上、利息分を贈与したなどとして課税される可能性があるとのこと。贈与税の基礎控除(年110万円)を利用して、年間の利息額が110万以下になるように「金銭消費貸借契約書」で金利を指定し、返済する一方で、逆に毎年110万ずつ贈与すると実質金利ゼロってことになりそうですが(素人です。。。)、これって税法上問題ないのでしょうか?この点について記載のあるサイトを教えてください。あともし問題があるなら、年何%なら適正利率とみなされるのかも併せて教えてください。(前提として2000万円借りる場合とします。)

●質問者: whywhathow
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:お金 サイト ゼロ 住宅 基礎控除
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● inagaki_hisato
●15ポイント

http://sumai.nikkei.co.jp/know/howmuch/index.cfm?i=20030225a8000...

: 住宅情報 - 日経住宅サーチ

住宅建設資金の親子間贈与の特例って変るんですね。参考にされてはどうでしょうか?

http://www4.osk.3web.ne.jp/~teco1012/s/index2.html

404 Error - Not Found

借用書をつくっておけば大丈夫と・・・専門家に聞いた話、この場合の借用書は公証人役場で正式な借用書として作成する必要があるということです。利子分を親が贈与の形で補給する場合は、金利と言うより年額が一般の贈与税の非課税額よりも低く無いといけないわけで、とすると、現行制度では年間150万円未満ということになりますか・・・・。金利支払いの合計が150万円にならなければ徳かもしれませんね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ただ「住宅取得資金の贈与特例」は利用しないという前提でお願いします。


2 ● lamer2
●5ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/myhome/20031030_01.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


3 ● paffpaff
●40ポイント

http://www.heart-y.com/bbs/relation.asp?ID=64

http://www.kanchu.or.jp/hint/zeikin.htm

困ったときのヒント「税金」

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/zeikin/zeikin000606.htm

ずばりの説明がなかったのですが

以前しらべたところでは

毎年110万円贈与して貰う方法ですと

税金逃れとして調査されることもあるようです

そのため110万円よりすこし多い120万円ぐらいを贈与してもらってほんの少し税金を払うことで贈与の事実を確定する方法もあるようです

金利は市中金利を参考にすればよいとのことです

http://www.k-j.co.jp/profit/profit.html

かなり下のほう

・親子間の金銭の貸し借り

http://www2.ecall.co.jp/db/body/0006216.html

これは97年と入っていますので金利は参考になりませんが内容は参考にしていただけるかと

金利については、税務署に確認したほうがいいと思われます。

http://rd-n.com/client_site/c-1_qa-db-g-zeikin.htm

親から借りる場合の注意点

『親からの借り入れをする場合の金利は、銀行等の借入利息を基準として、金利を定めて下さい。』

◎質問者からの返答

たくさん情報ありがとうございます。設定する金利については意見が分かれていますねぇ。今公庫に毎月返済していますが、その利息分がもったいないので、親からお金を借りようと思っています。親には公庫に返済している月額で返済する予定ですが、利息分はいらないといっているので、私からすると利息分が無くなる分だけ返済期間が短くなることになります。要は、この行為が贈与とされないようにするにはどうすればいいのでしょうか?(借用書に設定する金利分だけ毎年親から贈与してもらうということです。。。)

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