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詩の質問です。

昔の高校の教科書に掲載されていましたが
「アンリ(あんり?)」という登場人物
が夜な夜な摩天楼の階段を上り最上階で開か
れるパーティに参加(?)したくて上るので
すが結局扉を開けられず(開ける勇気が無く)
疲労困憊しておりてくる。

でも、又明日も昇る、こんな詩です。

最後は「夢があんりをあたためてくるほのぼ
の。明日も摩天楼に登りますとあんりの顔に
書いてある」で終わったような・・・。

詩人、詩の名前、掲載詩集の名を教えて
下さい。

●質問者: nobbylee
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アンリ パーティ 勇気 名前 摩天楼
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● relaxing
●0ポイント

http://www.google.co.jp/search?q=%93%87%94%F6%95q%97Y%81@%96%80%...

島尾敏雄「摩天楼」ではないでしょうか。

内容が記載されているサイトが見あたりませんでした。

Amazon.co.jp: 暗黒のメルヘン: 渋澤 龍彦: 本

こちらに収録されているようです。


2 ● noharra
●50ポイント

http://d.hatena.ne.jp/noharra/

弯曲していく日常

うーん、アンリってどこかで聞いたことがある、と思って『現代日本名詩集大成・10』という本の目次を見ると、「アンリの扉」というのがありました。最後の部分書かれてるとおりです。60行ほどある長い詩ですね。会田綱雄氏の『鹹湖』1957年、のなかの作品です。必要ならテキスト送りましょうか?

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