人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

キヤノンのLBP-2810やLBP-2710はトナーを全く使っていなくても紙が感光体を通過した枚数をカウントしていて一定枚数になるとトナー交換を強制されるようです。1枚あたりの印字量が少ない場合は特に環境・コスト面共に悪いのですが、回避する方法はないのでしょうか。

●質問者: kamino2
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:カウント キヤノン コスト 回避 環境
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Einstein
●25ポイント

http://cweb.canon.jp/manual/lasershot/pdf/2810-2710-user.pdf

このマニュアルの4-2ページを見ると、カートリッジに寿命が有るようです。一般的な印刷をしていると大体12000〜13000枚に相当するとのこと。


2 ● zero
●25ポイント

http://canon.jp/

キヤノン:キヤノンホームページ

実際の回避方法は存じておりますが守秘義務で回答できません。ごめんなさい。

ただし、方法はあります。詳しくはおつきあいのある業者さん経由でキヤノン販売にお問いあわせ下さい。

◎質問者からの返答

非接触タグが入っているという話を聞きましたが

それに近いですかねえ?分解しなくても簡単に

回避できる感じでしょうか??

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ