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生命保険について。防衛庁の団体生命保険
(http://www.boueikyosai.or.jp/wwwroot/html/088.html)の保険料は相当安いと思います。定年まで保険料が変わらないというのがすごいと思います。カタカナ生保の一番安い定期保険でも太刀打ちできません。なぜこんなに安くできるのでしょうか?スケールメリットだけで説明がつくのでしょうか?他になにかカラクリがあるのでしょうか?教えて下さい。

●質問者: nakimusibomber
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険 医療・健康
✍キーワード:カタカナ カラクリ スケールメリット 保険 保険料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● inagaki_hisato
●15ポイント

http://www.saveinfo.or.jp/kinyu/hoken/hoken01.html

公務員や規模の大きい会社などはこうした団体生命保険制度をもってますよね。

示したURLのQ&Aの中に配当の仕組みについての記述がありますが、公務員やちょっと前までの大会社の場合、途中で退職したりして失業して保険料が払えなくなる可能性が低いですし、そもそもこうした団体生命保険事業は営利目的ではないので、事業に対して利益を出す必要がないので、余剰金はすべて会員にかんげ


2 ● fukamidori
●15ポイント

http://www.saveinfo.or.jp/kinyu/guide/hoken.html

ひとえに営利目的ではないということでしょう。また、保険料の徴収も給料天引きなので、事務にかかる経費が圧倒的に安いです。

ぎゃくに言えば、普通の保険会社は保険料を徴収したり、外交員やホームページを運営するのにめちゃくちゃお金がかかっているということでしょう。


3 ● MARYGUN
●30ポイント

http://headlines.yahoo.co.jp/hl

Yahoo!ニュース - 新聞・通信社などが配信する時事情報のヘッドラインサービス

生命保険の専門資格を保有しております。

団体保険は、団体の人数が多くなるほど安くなります。

防衛庁の共済組合の組合員数は民間の一般企業に比べると

圧倒的な人数の差がありますので、価格が安くなります。

給与天引きなども価格を安くする手段のひとつですね。

保険も自由化の時代になっておりますので、価格競争が

起こっております。

○○電力の保険料など、昔は年間300億円くらいだったものが

今では20億円位に値下がりしている程です。

(それでも凄い金額ですが・・・)

大きな規模になれば、保険会社も安くても魅力がある市場なのです。

◎質問者からの返答

3名の回答者へ

回答としては十分ですが、あと1日くらい他の回答を待ちたいと思います。


4 ● borag
●10ポイント

http://d.hatena.ne.jp/borag/

そして僕は・・・・

防衛庁の予算や仕組みには謎の部分が多いですね。車の免許も練習の中で、ただでとれるし。ただ言えるのは、普通採用の自衛隊員の退職年齢は53歳と他の職から比べて、非常に若い事です。そういうことからも優遇措置があるんじゃないかな?


5 ● nanota
●10ポイント

http://www.weeklypost.com/jp/981030jp/brief/opin_2.html

これ(URL)は協栄さんしか名前が出てませんが、天下ってるのかもね。

最大限の優遇措置が防衛庁職員に対して行われているとか、は、あるかもしれませんね。

だって生保にとって、防衛庁丸抱えできたとしたら、おいしいすぎるお客さんに違いありませんから。


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