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「時間と周波数の両方の情報を同時に詳しく知ることはできない」
という時間周波数不確定性原理と、
「位置と運動量の両方の情報を同時に詳しく知ることはできない」
というハイゼンベルグ不確定性原理との間の関係は、
以下の何れに該当しますか?
1.全く同じ原理が違う形で現れている。
2.相互に関連しているが違う原理。
3.全く関係ない。
数式、Webページなどを使ってご説明下さい。

●質問者: takasiym
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Web ベル 不確定性原理 原理 周波数
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● aki73ix
●40ポイント

http://blog.technodoor.com/matsui/archives/cat_03_aaaaac.html

見つかりません

どちらの不確定性原理も相対性理論によるものですつまり1です

備考

http://www.bekkoame.ne.jp/~y.iwai/reltheory.htm

404 Error - Not Found

◎質問者からの返答

なるほど、

ΔtΔE=h

ΔtΔ(hν)=h

ΔtΔν=1

となるわけですか。

つまり、ハイゼンベルグの「不確定性原理」は、

「位置と運動量(ΔxΔp=h)」、

「時間とエネルギー(ΔtΔE=h)」の

二つがあると言う事ですね。

時間と周波数の不確定性関係は、

冒頭に書いた数式変形により、

時間とエネルギーの不確定性関係から容易に導き出されるようですね。

でも、腑に落ちない点があります。

「位置と運動量の不確定性関係」と

「時間とエネルギーの不確定性関係」が

どのような相関を持っているのかが分かりません。

その当たりを、どなたか数式やWebページを用いてご説明下さい。

# 質問立て直しでしょうか。。。

ところで、ちょっと気になる事なのですが、

ご紹介いただいた文章の趣旨は、

「アインシュタインが『不確定性原理』へ反論する」という事ですよね。

ということは、

「不確定性原理は相対性理論によるもの」

ではないのでは?

-------------------------------------------

やっぱり質問を立て直します。

ありがとうございました!!

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