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株式会社の社長兼個人事務所の代表の方、あるいは、そういう形態で活動されている人をご存知の方いますか?単純に税金だけを考えると、1000万円くらい収入があれば法人組織にしたほうが有利なのでしょうが、将来もらえる可能性の少ない厚生年金について考えると、なんかもったいないですね。私は、老後もぼちぼち仕事をやっていたいので、老後に働くと貰えない厚生年金は、できるだけ払いたくないんです。
こういう考えはおかしいかな?
何か知っていること、アドバイスでもあれば・・・

●質問者: RX7FD3S
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:もったいない アドバイス 厚生年金 収入 形態
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● surfersparadise
●50ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

URLはダミーです。

出来れば、絶対信用のできる第三者に代表をしてもらい、ご自身は歩合外交員(契約社員)になれば、個人事業者として

あなたのほとんどの購買活動は(解釈によっては)全て経費で落とせるのですよ。

下手に法人を作り、役員にでもなれば、交際接待費だって上限は決まってしまいますし。

要は、猫の目のように変わる税制や年金制度に左右されるよりは、これまで大きな変化の無かった手法で、

キャッシュアウト・インベースで考えるのが賢いと思います。

◎質問者からの返答

面白い考え方ですね、とても参考になります。


2 ● kanetetu
●50ポイント

http://www.sensin-keiei.com/houjin/

法人と個人の違いは?個人と法人の違いは?・法人成・シュミレーション・損得・メリット・デメリット

こちら参考になると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考になりました。


3 ● くいっぱ
●100ポイント

https://www.dreamgate.gr.jp/mypage/index.php

ドリームゲート [ ログイン ]

個人的友人に年商5億程度の会社の役員をやりながら、副業で飲食店を経営している奴ならいますが…、さて、年金はどうなのでしょう。1円でも売上を挙げるために死ぬ気で努力しているので、税金はできるだけ節約したいとはいってましたが…。これは別の社長さんの談なのですが、「ルールを守って金儲けをするのが難しいんだ!」とおっしゃってました。

年金制度は、現在のお年寄りのためにあるという名目(らしい)ので…

最近は、税理士などが、社会から国民に切り替えを進めているとか…どこぞに廃業届を出して社会保険から脱退しても、税務署に税金は納められるとからしいですよ。

掲題のリンクとは関係ありませんが、質問内容が創業についての専門的内容になっていますので、載せておきます。

私もここを利用していますが、専門家が新設にすばやく答えてくれて重宝します。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考になりました。

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