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モジュール工法 が最近注目されているようです。なぜか、コマツがやっていたりします。
http://www.komatsu-house.co.jp/search/use_search.pl5?field_id=0&category_id=-1
それで、このモジュール工法は、何種類あるのでしょうか?
モジュールをどこでつくるかで、何種類かあるらしいのです。国産モジュール、アジアでつくっているモジュール、アメリカでつくっているモジュールと あるらしいのですが、代表的な
会社のページがわかるでしょうか?

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:アジア アメリカ コマツ モジュール 会社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● reply
●10ポイント

http://www.sawada.co.jp/svc_tec/module/

株式会社 沢田工務店WEB SITE

◎質問者からの返答

検索すれば、いろいろでてくるのです。

系統を知りたいのです。国産、アジア、アメリカの

3種類があるみたいなんですが。


2 ● reply
●40ポイント

http://www.oted.wa.gov/trade/jpn_housing/Jpn/Issue11.pdf

アメリカと日本の規格について書かれています。

アメリカで使用するテーパーエッジボードの大きさは「よんぱち」と

呼ばれる4フィートx8フィート(1219mmx2438mm)物か、もしくは4

フィートx12フィート(長辺が3658mm)物です。ボード幅が3.6mもあ

ったら扱い難いように思いますが、ここがアメリカのボード貼り専門職

人の腕でもあります。しかし、身体が大きいから12フィートのボードを

使用するのではなく、実はモジュールの考え方からこの大きさのボード

が製造されるようになったのです。

日本の家屋は在来工法の「910」などからモジュール設定が行われ、

今ではそれを「メーターモジュール」などに変えて幅を大きくとってい

る業者も増えています。しかし、アメリカのモジュールはインチ・フィ

ートが基準なので、殆どがフィートを公倍数とした設計で行われます。

そんな中、12フィートのボードを壁に使用するのは、寝室四壁面のうち

一壁面を12フィートにすることによって、ボードを横貼り二枚で完了で

きるようにしているのです。

http://www.bobvila.com/ArticleLibrary/Subject/Framing/Miscellane...

Modular Homes Make Sense - Building Systems, Innovative Technology

アメリカの Modular Home についてです。

残念ながら韓国式は見つけられませんでした。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。情報は、まだあまりないのですね。

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