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柳田邦男さんの著書を探しています。 身内にがんの患者がいる場合、その闘病生活を支える家族とって参考になる本があると聞きました。 「ガン回廊の朝」のような難しい本ではないとのことです。 該当する本がありましたら書名を教えてください。

●質問者: kabatotto
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:家族 患者 柳田邦男
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

1 ● みきまま
●10ポイント

http://www.ningen-rekishi.co.jp/details/sito_mukiau_tameno_12sho...

『死とむきあうための12章』死生観,終末期医療

死と向き合うための12章でしょうか

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

著者12人の中に柳田邦男さんの名前がありますね。

もう少し回答を見させていただきます。


2 ● neoarcheologist
●10ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240157/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

柳田さんは息子さんを脳死でなくしていますが、この本でしょうか。

◎質問者からの返答

がんの本だと思うのですが。。。


3 ● airfish
●10ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101249105/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「死の医学」への序章 (新潮文庫): 柳田 邦男: 本

この本でしょうか?

死〉をタブーの世界の中に閉じこめておくべきではない。〈死〉を見つめることによって、より深い〈生〉の充足を得ることができるのである。―2年7カ月にわたるガンとの闘いの中で、自ら「死の医学」を実践して逝った精神科医・西川喜作。その雄々しくも苛烈な生の軌跡をたどりながら、末期患者に対する医療のあり方を考える。高齢化社会における医療文化への示唆に満ちた提言。

らしいです。

◎質問者からの返答

> 末期患者に対する医療のあり方を考える。

家族にとって参考になる本なのでしょうか?


4 ● caster1
●10ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167240068/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ガン50人の勇気 (文春文庫): 柳田 邦男: 本

該当するであろう3冊を。。。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103223146/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「人生の答」の出し方: 柳田 邦男: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101249156/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 「死の医学」への日記 (新潮文庫): 柳田 邦男: 本

◎質問者からの返答

皆さん、回答ありがとうございます。

ですが、出来れば実際に著書を読んだことのある方の回答を

希望しています。

言葉足らずですみませんでしたが、よろしくお願いします。


5 ● ques
●40ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106100177/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 元気が出る患者学 (新潮新書): 柳田 邦男: 本

これでしょうか

◎質問者からの返答

目次を見る限りは希望の本に近そうですね。


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