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ハッキング本を書いています(書き終えれば、出版社に持って行きます)。そこで、今、構想段階なのですが、「こういうことを書いて欲しい」、「やってみたら面白いかも」、と、思えるような、所謂「ネタ」を提供してください。私が今考えていることはhttp://www.ne.jp/asahi/hp/hir0/works/hacker.html、此処を見てもらえばわかるでしょう。コンピュータ・セキュリティに興味があるかたのみ、お答えください。また、「そんな本を書くなんて不躾な奴だ」、のようなお叱りのメッセージはいりません。

●質問者: hir0
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:コンピュータ セキュリティ ネタ ハッキング メッセージ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 24/24件

▽最新の回答へ

1 ● hutene
●13ポイント

http://www.fsf.org/

Welcome! - Free Software Foundation

ご紹介の目次に私の知りたいことはかなり載ってる感じ。出版されたら買うと思います。

ところで、「善玉ハッカー」も何もハッカーの意味ってもともとネガティブなものじゃないのでは?そのあたりの歴史にもちょこっと触れたらいいかも。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます。目次には書いていませんが、本文の中にはしっかりとハックの歴史、そして現在のMIT流ハックの解説を入れています。


2 ● tomoyann
●17ポイント

http://www.kernel.org/

The Linux Kernel Archives

URLはダミーです。

実際に起こった事例について、その原因と対策などを詳しく説明して欲しいですね。

例えば、GNUのサーバーがハッキングされた事件などでしょう。

それと、OS同士のセキュリティー上での比較が見てみたい。

Windows、Linux に限らず、MacOS なども取り上げて欲しいですね。

◎質問者からの返答

OS別のセキュリティ別の評価、ですか。了解しました。一概に「此は安全」「あれは危険」と定義付けすることは出来ないので、少し難しそうですが面白そうですね。

MacOSは私が持っていないので、少し難しいかも知れません(知らないことをいい加減に書くことは出来ないので)。


3 ● auctiondiary
●8ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

最近はハッキングよりハッキングから身を守ることについて書いたほうがいいと思います。

◎質問者からの返答

、と、なると、本書のコンセプトを根本から覆してしまいます。今回はディフェンス側ではなく、オフェンス側の話ですので(ただ、其れも其れで面白そうですね)。


4 ● akyora
●23ポイント

http://www.hack.com/

yeah.com

割れはイラン。割れはhackではないだろ。

あと実践コンテンツが欲しいな。

例えばヤフオク詐欺にわざと引っかかって出品者を割り出し追跡するまでのドキュメントとか。

あなたのスキルがわからないので評価できる指針が欲しいと読者は思うと思うよ。

がんばってね。

◎質問者からの返答

私も迷っています、Warezを入れるか、入れないか、については。文字的に多すぎたら速攻に削除されるのが、此の章になるでしょう(笑い)。Warezについては、認知度も高く、今更書く必要はないかな、とも思っています。実践コンテンツについては考えています。色々なネットカフェに入り、彼ら(ネットカフェの店員)が、どれだけ客の個人情報を守ろうとしているかどうか、と云うことを調べるつもりです。つまり、どれだけネットカフェのコンピュータから個人情報が出てくるか、と云うものです(詐欺に実際にかかれるほど、金銭的な余裕はありませんが(笑い))。「こんな実践コンテンツをやって欲しい

」、と云うネタもあれば、提供してください。


5 ● surfersparadise
●8ポイント

http://www2.nsknet.or.jp/~azuma/h/h0047.htm

hacking contest

「はじめに」にあるように、

ハッキング技術も諸刃の剣。

ハッカーは超一流(決してオモテには出ない)レベル以外では、世界大会などでナレッジの交換をしていますね。

しかし、対策側の企業と言えば、どこもかしこも「当社のセキュリッティシステムは万全です」と判を押したようなうたい文句しか言いません。

世界レベルで同期し、レベルアップしている集団と、個々の企業努力の闘い。

いたちごっこと言えばそれまでですが、上記のような世界レベルでのハッカーの現状も含め、一般ユーザーが無防備でいることに警鐘を鳴らすような内容を希望します。

一般ユーザーにも接点を持つ内容の方が売れ行きもきっと伸びると思います。

そもそも出版する以上、売れるに越したことはないでしょう。

◎質問者からの返答

一般ユーザにもわかりやすい内容、ですか。しかし、そうなると「技術書」の枠を大きく超えてしまうのではないかと思います。全作の話ですが原稿を出版社に持って行くと、「此は技術書ではなく、エッセイだろう」と、云われ、出版の話が止まってしまったという痛い経験があります。ただ、どうにか一般ユーザに対して、警鐘を打ち鳴らせるのなら、頑張って入れてみようと思います。


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