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情報サイト(yahoo/etc..)に縦割りのサイトが多いのはなぜですか?また、カテゴリわけにはどういう目的があるのですか?

●質問者: ykan
●カテゴリ:ウェブ制作
✍キーワード:etc. Yahoo カテゴリ サイト 目的
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● aruaru
●17ポイント

私の考えですが、

やはり言語の大多数が

縦書きではなく横書きであること、

横書きで書いてあるものを読んでいくと、

上から下への縦の流れが自然だからでは

ないでしょうか?

ブラウザも縦スクロールが主ですし。

参考にならなかったらごめんなさい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考にさせて頂きます。


2 ● akimasa2000
●17ポイント

カテゴリ分けは、おそらく負荷の削減のために行っているからだと思います。CGIを実行して表示する掲示板よりも、HTMLで保管している掲示板の方の負荷が低いのと同じような事です。


3 ● aki73ix
●17ポイント

パソコンのモニタは横の方が長いですよね?

例)

1024x768

640x480

領域を分割するときに、縦に割るのと横に割るので。

どちらが縦にも横にも広く取れるかを考えれば自明です

長細い領域よりは、正方形に近い方が見やすいからです

カテゴリ分けについては、階層化することによって、

目的の場所に早く着くためです。

パソコンのファイルも、1つのフォルダに全部入れるわけではなくて、マイドキュメントに入れたり、デスクトップに置いたり、マイピクチャに入れたり・・・これもカテゴリ分けの一種で、使いやすくするための工夫です

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます


4 ● myu_hiko
●50ポイント

情報サイトのデザイン形態が似たようなものが多いのは何故?

と考えてよろしいでしょうか。

一度 どこかのプロ(?)の方のご意見が掲載されてるのを見かけました。

情報サイトは 初心者にもすぐクリックし易いようにと

考えられていて、

1.基本的にTOPページを、すぐ目的のページへ飛べるように

メニュー全般と目立つ広告にしてあり、

2.超初心者にも判るように、そこには「クリック」する文字であることが判るように、リンクには下線を引いてあり、

3.やはり前述の方の様に目線は 縦が一般的であり、

4.ボタンなどもあまり使わずテキストを使用することで、ページを軽くし、画像をTOPページにあまり使わない。

(インターネットが普及し始めた頃 まだアナログの人ばかりだったからです)

5.フレーム割をあまり使わないのは 昔 フレーム未対応のブラウザがあったからのようです。

特に IFRAMEを使った情報検索サイトがないのは

この理由のようです。

6.同様にTOPページのみならず全ページで

JavaScriptもほぼ避けて作られているのが実情ではないでしょうか。

お尋ねの件に少しでもお役に立ちましたら幸いです。

m(_ _)m

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大変役に立ちました。


5 ● airfish
●16ポイント

縦割りサイトが多いのは、横書きで文章を書く場合

一行にはいる字数を整えることで見やすくなったり

見栄えがよかったりするからだと思います。

なにより、縦割りだとマウスがなくても十字キーや

pageUP・downのキーを使うことによってスクロールさ

せることも可能ですし、今ではマウスについている

スクロールキーでスクロールさせることが可能ですので

やはり読む側の利便性を考えたものだと思います。


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