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学生がベンチャーを作る際、親の扶養家族から外れることのデメリットとはなんでしょうか?年収が130万円を超えると親の扶養から外れてしまうと思うのですが、その際に自分で行わなければいけない作業である確定申告や健康保険加入などを考えて、年収がいくらならば金銭的に親の扶養を外れるメリットが出てくるでしょうか?

●質問者: ahiruzuki
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険 生活
✍キーワード:デメリット ベンチャー メリット 健康保険 学生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● kazooo3
●15ポイント

http://www.rakucyaku.com/Meeting/1069937509/index_html

デメリットとして、親の扶養家族控除が減額されるので所得税の支払いが増えるというのもあります。

収入額から国民年金(月13300円)と親に掛かる所得税の増加分を差し引いた額が130万円を超すのであるならば扶養を外れていいのではないでしょうか。

確定申告は自力で全てやることも可能ですからその際は費用は殆どかかりません。


2 ● mai-1997
●3ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1085013200

学生がベンチャーを作る際、親の扶養家族から外れることのデメリットとはなんでしょうか?年収が130万円を超えると親の扶養から外れてしまうと思うのですが、その際に自分.. - 人力検索はてな

金銭的なメリットは一つもありませんが

自立した立派な大人だと世間から評価される

というメリットがあります。


3 ● yasu-t
●12ポイント

http://www.taxanser.nta.go.jp/1180.htm

まず、

>年収がいくらならば金銭的に親の扶養を外れるメリットが出てくるでしょうか?

ですが、一概にいえません。それは親の年収によって税率が異なるため、メリットも変わってくるからです。極端な話、親に収入がなければ扶養家族から外れても関係ないですよね。学生の年齢が16-22歳の場合、63万円の控除額があります。仮に親の税率が20%だとすると12.6万円の税金が浮いている、逆に言えば扶養から外れることで同額の税金が増えることになります。

http://www.sia.go.jp/

社会保険庁

あと、本人の年収がある程度発生すると

国民年金の学生納付特例が受けられなくなるほか、健康保険の扶養家族から外れるなどがあります。また、親の会社の扶養手当などが支給されていればそれらがなくなることも考えられます。健康保険についても親の収入や加入している健康保険組合によってもルールが異なりますので一概に言えません。


4 ● mitti2004
●5ポイント

http://www.hatena.ne.jp/list?of=0&st=t

人力検索はてな - 質問一覧

幾ら儲かれば扶養に入るうんぬんはサラリーマンの考える事

起業するなら扶養に

入ってても

出てても関係ないっ

面倒なら扶養に入ってれば。

それも健康保険の話だけなんだから、

どうでもいい事。

大体、黒字が出るかどうかも支出との兼ね合いなんだから何とでもなるよ。

年間100万ほど儲かるのだったら素直に税理士に相談しなさい!


5 ● shellan
●10ポイント

http://dummy.com/

Dummy.com

自分が取締役にならない前提であれば

保険料の等級にもよりますが、まあ数千円の話でしょう。それが12ヶ月と4〜5万程。

純粋にそこだけじゃないでしょうか?

当然申告はまあ、誰にでもできる作業ですが

それに1日の日当換算で上乗せして、、と考えるとそれでも10万以上の損失はまず出ないと思います。

仮に出る場合は既に気にならない次元になってると。

税務,労務のこととか全部外に投げ出せば毎月3〜60万くらいは小規模でも覚悟しておいたほうがいいです。専門家雇うよりは安いですがね


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