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アメリカの大学教育について、批判的に捉えた本の中で、理論に基づいてしっかり分析されているものがあれば教えてください。手元に、ボールズ&ギンタス『アメリカ資本主義と学校教育』、サックス『恐るべきお子さま大学生たち』があるので、これ以外でお願いします。

●質問者: haigokara
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:アメリカ サックス ボール 大学 大学生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● neoarcheologist
●20ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1891792008/hatena-q-22

Amazon.co.jp: Chilling Admissions: The Affirmative Action Crisis and the Search for Alternatives: Civil Rights Project Harvard University, Gary Orfield, Edward Miller: 洋書

英語の本でもよろしいのでしょうか?(アメリカのことは、日本の本や日本語に訳された本より、英語の方が圧倒的に多いと思います。)

たとえば、↑の本はどうでしょう?(批判的、というのは何に対する批判のことか、という問題もありますが。)

affirmative action crisis(マイノリティーを優遇する制度の危機)は、論点の一つになると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。英語でも全然かまいません。


2 ● kanetetu
●20ポイント

http://www.ywad.com/books/1127.html

大学サバイバル

http://www.ywad.com/books/1105.html

The War Against Boys

http://www.ywad.com/books/954.html

論争・学力崩壊

このようなサイトどうぞ。

◎質問者からの返答

あ、このサイトはチェック済みです…。すみません。


3 ● kzmw
●20ポイント

http://www.ncpa.org/iss/edu/

National Center for Policy Analysis | NCPA | Education

これだと、粗すぎますか?

大学教育関係について、一個一個チェックしていかないといけませんが。

http://www.edweek.org/context/topics/

同上。でも、College Accessなんかは大学関係だと思いますが。

全て的はずれでしたらごめんなさい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考にしてみますね。

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