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女房が、おんぶひもを改良してなかなか良い物ができたそうなのですか、世に商品として売り出す方法がわからないので教えて欲しいとのことです。企業に直接持参すればよいのか、(相手にしてもらえるのか?)特許申請の前段階として弁理士に同様の物がないか調べてもらうのか、とにかく手順を教えていただきたいのです。よろしくお願いします

●質問者: chgr
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:おんぶ 企業 女房 弁理士 特許
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

1 ● kaorykaory
●13ポイント

http://www.ntv.co.jp/zoom/kokuchi/991008.html

過去に「ズームイン朝」が商品開発したものを売り込む特集をしていました。「発明主婦グループの売込みパワー」というタイトルで放送していました。

何件か問合せ先が掲載されていました。

http://allabout.co.jp/career/invention/

[発明・アイデア商品・新技術]All About

「ALL ABOUT JAPAN」に「発明・特許・新技術」というのがありました。

そちらの方に「発明団体・クラブ」「主婦の知恵」「特許出願の基礎知識」など色々ありました。

◎質問者からの返答

有り難うございます。


2 ● wise10
●13ポイント

http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl

特許に関しては書籍があるので取り寄せればご自分で調べることも可能です(私も見たことがあります。本屋には出ていないのですが官公庁関係のサイトで通販できると思います)。アイデア募集についてはURLのほかに「特許 公募 アイデア 募集」などで検索するとたくさんヒットします。

http://allabout.co.jp/career/invention/subject/msub_contest.htm

アイデアコンテスト - [発明・アイデア商品・新技術]All About

◎質問者からの返答

参考にさせていただきます。


3 ● go4649
●12ポイント

http://homepage2.nifty.com/hkk/Q&A.htm

ここが解り易いかもしれませんよ・Q&A形式です。

http://www.jpaa.or.jp/ip_info/tosinsei.html

特許権の申請 | 日本弁理士会

特許庁などは恐らくリンクされていると思いますので、弁理士のサイトの中で大まかな流れが載ってました。

http://www.ntv.co.jp/FERC/research/20010304/r064.html

F.E.R.C Research Data - 2001/03/04

ここは体験談です。一部、抜粋しますね。

「出願形式には、特許出願と実用新案登録出願がある。特許出願とはゼロから産み出した高いレベルのアイデアが適用対象で、出願日から20年間保護される。実用新案登録出願は物品の改良アイデアで、6年間保護される。実用新案については、出願されると無審査で登録されるので、早期に権利化を図るのに有効。特許出願の場合、厳密な審査と年間数十万件にのぼる件数から、長期間登録されないケースがある。個人発明は実用新案登録の方で活用される場合が多い。」

http://www.tanomi.com/

たのみこむ

製品化をするならここに一度、問い合わせしてみてはいかがでしょうか?

当たって大もうけできるといいでうsね^^

◎質問者からの返答

実際、商品化した方々は、まず実用新案を取得し、その後、企業に持っていっているということでしょうか。


4 ● Chiaki07
●12ポイント

http://www.jpo.go.jp/quick/index_tokkyo.htm

特許庁ホームページ

特許庁のホームページから過去に事例が無いか自分で調べることが出来ます。また、出願もインターネット上から行えます。

特許もしくは実用新案で出願されましたら、ホームページを作って直接販売などしてみては如何でしょうか。リスクを背負う可能性はありますが、メーカーに買い取ってもらうよりも、より多くのリターン(経験など含む)を得ることが出来ますよ。

広告にアフィリエイトを使う方法もありますし、楽天などに出店する方法も、オークションに出すも、検索サイトに登録する、町の洋品店において貰う、その他色々とアイデアはあります。

良いものであれば、口コミで購買者は増えるでしょう。

ご健闘を祈ります。

◎質問者からの返答

しかし、実際に製品を作るとなるとたいへんですよねぇ。


5 ● くいっぱ
●12ポイント

http://www.osamanoidea.com/

商品化までの手順には様々あります。

ご様子からするに、現段階では試作品のようなものができたという段階でしょうか?

一度のはてなで回答することは難しいので、都度質問してみてください。

その上で、現段階でできることがいくつかあります。

まずしなければならないのが、

最終的な収益確保の形態の決定です。

自分で売ってその売買益を得るのか、その発明を誰かに売却もしくは、提供して利益をえるのか…

などなど、いくらぐらいの投資、時間的代償を払い、いくらぐらい設けたいのか考えなければなりません。

話をお伺いする限り、王様のアイディアのようなショップにご相談されてはいかがでしょうか?

販路がなくてはどんな発明も意味がありません。

http://www.dreamgate.gr.jp/

独立・起業なら ドリームゲート - 会社設立から独立開業までベンチャー企業・SOHO・起業家支援サイト — 独立・起業なら ドリームゲート

そのような、コミュニティはインターネット上にもありますので、

探されてはいかがでしょうか?

無効URL

http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl

特許や、実用新案などの発明を保護するための手順もあります。

弁理士に頼むと20万円〜の手数料が掛かります。

申請から、公開、認定まで数年かかるものですので、

商品寿命が先か権利の交付が先か、判断が必要です。

掲題URLは特許庁のデータベースです。

類似特許が申請されていたばあい、

後から出した案というものは通りませんので確認が必要です。

◎質問者からの返答

結構器用な女房は、市販の物を改造してすでに改造して使用しています。こういったことが結構得意な人で、今まで何でこういう物がないのか不思議がっています。


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