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アメリカ合衆国東部地区で、今年は17年ゼミが大発生していますが、13年ゼミと17年ゼミが共に大発生する年が、221年に一度(17×13=221)あるそうです。13年ゼミと17年ゼミは交配可能で、子孫も残すと聞きました。そこで質問です。13年ゼミと17年ゼミの子供は、どういった性質(発生周期が)になるのでしょうか。「〜になるのではないでしょうか?」のような曖昧な回答(推測)ではなく、ご存じの方の確実な回答をお願いします。

●質問者: bluescript
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:アメリカ合衆国 ゼミ 地区 子供 曖昧
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● zaizen16
●20ポイント

http://homepage2.nifty.com/saisho/Perio.Cic.html

米国周期ゼミの部屋

外敵が多いからだそうです。

◎質問者からの返答

いえ、そうではなくて、13年ゼミと17年ゼミの子供がどういった周期のセミになるのかが知りたいです。よろしくお願いします。ありがとうございました。


2 ● nokio
●20ポイント

http://homepage2.nifty.com/saisho/Zikade.html

セミの家(トップページ)

いろいろな考察が出ています。はっきりとした結論は出ていないようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。豊富なホームページですが、いろいろな考察が出ている中で、13年ゼミと17年ゼミの子供の発生周期がどうなるかについて考察しているページを教えてください。いろいろありすぎて、どこに載っているのかわからないので…。


3 ● grillo
●20ポイント

http://www5.big.or.jp/~hellcat/news/0405/18b.html

URLはあんまり関係ないです。各産地で、17年か13年かの周期しかなく、混生はほとんど無いらしいです。さらに、同地域で毎年各周期の蝉が順番に出てくることはない事もない。つまり大発生が起こっても同じ種類の17年周期と13年周期の蝉で、なおかつ直ぐ近くの地域である事が交配の条件でになると思われるので、自然界的には交配の可能性はほぼ無いと思われます。的確な答えとしては、まだ実験されていないようなので「わからない」なんですが。私も興味アリアリなので、上記の交配可能というソース元を教えてください。お願いします。

◎質問者からの返答

「各産地で、17年か13年かの周期しかなく、混生はほとんど無いらしいです」というのはつまり、ある地域には17年ゼミしか住んでいない。また、ある地域には13年ゼミしか住んでいない。つまり同一地域に17年ゼミと13年ゼミが両方住んでいることはほとんどない。ということでしょうか?

ソース元は、よく覚えていなくてたいへん申し訳ないのですが、1週間前くらいに、テレビのニュースで言っていました。そんなんですみません。

このへんで閉じようと思いますが、どなたかはっきり知っている方がいらっしゃいましたら、イワシの方にお願いします。みなさんありがとうございました。

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