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アメリカにいるとよくかかるらしい、一日一本コーラを飲まずにはいられなくなる「コーラ中毒」の原因について、原因物質など科学的根拠がありそうな説明はないでしょうか?

●質問者: roboR
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:アメリカ コーラ 中毒 物質 科学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

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1 ● kyouju
●0ポイント

http://google.com/

Google


2 ● auren
●20ポイント

http://www.naoru.com/kafeinn.htm

カフェイン中毒

これじゃないでしょうか。

カフェインで禁断症状・耐性など麻薬に近い症状が現れるようです。


3 ● hzk
●10ポイント

http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/259.html

「ジョンズ・ホプキンス大学の研究によれば、米国の飲料メーカーは顧客を“依存症患者”にして「やめられない止まらない」消費者として飼い慣らすために、わざわざカフェインを添加しているらしい」

とあります。


4 ● ozzie
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

それは、市場がそうさせていると思います。つまり、店頭での露出度やレストランでのメニューでの多さ、逆に言うと他の選択肢の少なさです。私もアジアの某国に住んでいるときは、お昼ご飯の時はいつもコーラを飲んでいました。最初は違和感がありましたが、いつの間にか習慣化し、日本に帰国後もしばらくはコーラを飲みながらご飯を食べていました。


5 ● aki73ix
●50ポイント

http://salad21.hp.infoseek.co.jp/newpage92.htm

さらだぼうる

まずは。コーラの製法

http://www.nsbeauty.com/natasha_times/09-2002/feature.htm

カフェイン中毒、コーヒー、ココア

コーラ中毒の原因はコーラではないという話もありますが、この表を見て分かるとおり、インスタントコーヒー並みのカフェインを含みます

では、なぜカフェインに依存するか?

http://homepage2.nifty.com/uoh/zutsuu/124yuuin.htm

片頭痛誘因

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/9388/bistalibistali_0...

さあ海外1

海外に行くことで潜在的なストレスが発生します。このストレスがカフェインに依存してしまう理由なのです。このホームページのエッセイでも分かるとおり、帰国すると依存症はぱったりやむのはそのためです

ちなみに、タバコやアルコールにも同じような特性があります。

ストレスの解決時に使う栄養素とニコチンの分解に使う栄養素が同じ一方でニコチンがストレスを麻痺させるため、通常よりストレスを感じやすい体質になり、ますます依存してしまうというのが、止められない理由でもあるのだとか

カフェインは興奮剤でもありますが、分解のために活性酸素が大量に出ますから、ストレスを抑える一方で、ストレスに対する耐性が弱くなるという点では同じなのかもしれませんね。

◎質問者からの返答

なるほど。詳しい説明ありがとうございます。


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