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常習性の高いアミノ酸系化学調味料と油脂系化学調味料は、
実際脳にどのような影響を与えているのでしょう?
化調がたっぷり入ったラーメンは当然やめられないし、
ゴハンに○○○○○をかければ貪るように食ってしまいます。

●質問者: takasiym
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:たっぷり アミノ酸 ラーメン 化学調味料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● ponta3rd
●20ポイント

http://www.natural.jp/watanabe/chemical/foods.htm

食品添加物

食品添加物の害の説明です。

アミノ酸系化学調味料などですと、

「脳視床下部異変マウスの脳神経細胞破壊」

が例に挙げられています。

脳にではなく、身体に与える影響のページですが、趣旨に有いますか。

◎質問者からの返答

いや脳神経細胞破壊だから趣旨にはあってると思います。

でももともと「脳視床下部」がぶっ壊れているマウスですから、

これが「L-グルタミン酸(ナトリウム)」の毒性かと言われれば、

そうではないと思います。


2 ● kyamada
●20ポイント

http://www.md.tsukuba.ac.jp/public/tbsa/ABSTRACT/34-2.html

ABSTRACT

アミノ酸系化学調味料とは主にグルタミン酸ナトリウムを指していると思われますが、上記は筑波大のサイトから引用です。某企業が中心となっている「うま味研究会」はさもアミノ酸の神経毒性が「買ってはいけない」によるでっち上げ、もしくは過大評価であるようなことを書いていますが、(塩分の不足をグルタミン酸のうま味で補うような)過剰摂取をすれば確実に影響は出ます。アミノ酸系のうま味成分は何種かありますが、神経伝達物質であるグルタミン酸が最も顕著な影響を示します。

◎質問者からの返答

具体的な商品名をあげてしまうと角が立つので(笑。

「L-グルタミン酸(ナトリウム)」

って神経伝達物質だったのですか。

ラーメン食った後にしばらく余韻が漂っていたのは、

そのせいだったんですね。。。

では、

神経にどのような毒性があり、

ほうっておくとどのような結末になるのか、

教えて下さい。


3 ● sorai33
●20ポイント

http://park6.wakwak.com/~acchan/essayadd3.htm

化学調味料に対する考え方

上記サイトをご覧になられてはいかがでしょうか。

やはり一般的には、世間で言われている標準摂取量を上回らなければ大丈夫ではないでしょうか。問題はナトリウムの過剰摂取にあるようです。

◎質問者からの返答

自分はナトリウムなどの身体系より、

グルタミン酸などの脳みそ系の

人間様への影響が気になっています。

ごはんにかけるヤツについても調査お願いします(笑。


4 ● ponta3rd
●20ポイント

http://www.kitaeru.jp/text.php?no=28

一般的な基礎知識[栄養素(アミノ酸・たんぱく質)] - 中川タカシのダイエット&トレーニング講座

アミノ酸の神経に与える影響です。

摂取する効果も合わせて書いてあります。

過剰摂取は何にせよよくないということです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● reply
●20ポイント

http://www.drugsinfo.jp/contents/qanda/ta/qati1.html

急性毒性(LD50:mg/kg)>30,000(L-グルタミン酸)

ですね。

食塩 LD50 4,500mg/Kg ですので、塩より毒性は見られません。

脳に対する影響は上記URLで。

◎質問者からの返答

「中華料理症候群」というのですか。

ありがとうございます。


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