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[有効なURL必須]ブレイクスルー体験。URL先の内容のサマリー(前後の変化点、ブレイクスルーのきっかけを簡単に記述してください。)★英語やその他語学に関するものであればなおよいです

●質問者: paffpaff
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:URL スルー ブレイク 前後 英語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● nonnaarudente
●10ポイント

http://www.gakugeikan.ed.jp/departments/index.html

岡山学芸館高等学校

岡山学芸館高校のクラス全員一年間海外留学の成果。

ブレイクスルー全員はしてないようです。

一年留学しても、ほとんどの生徒が英検二級どまり。

それでも、「全国トップレベル」と上のURLはいっていますが。

http://www.posiposi.com/af/

アフィリエイト概要説明

ほとんどすべてのブレイクスルーの秘密

個人の経験のふりして、

教材べた褒めしとけばもうかるから。

しかも、英語学習サイトなら、

英語教材の広告の導入はとても簡単。

聞き流すだけで、ブレークスルーするわけないだろ。

◎質問者からの返答

ブレイクスルー体験は見つけられなかったということでよろしかったでしょうか?


2 ● Murty
●10ポイント

http://hatena.ne.jp/

海外のホテルで何物かに部屋が荒らされ、フロントに猛烈な勢いでクレーム。その後ゆうに2mはあろうかという黒人がやってきたけどひるまずに、「一体どうなってるんだ!どうしてくれるんだ!」などとまくし立てたことがきっかけになりました。

間違い無くでたらめな英語だったと思いますが、その一件以来、あまり外人が怖くなくなり、そうなると会話言語としての英語がどんどん身についていくのを感じました。それ以前はアメリカでバスに乗っても運転手に早口かつぶっきらぼうに「Dollar ten(1ドル10セント)」と言われたり、マクドナルドでは同じくぶっきらぼうに「Here or to go!?(こちらでお召し上がりになりますか?)」などと言われてはビビッていましたが、あせらずに自分のペースで返答できるようになりました。

真似しにくい例ですみませんが、やはり意思伝達の道具なので、窮地を経験するほど習得したいという動機が強まるようです。

◎質問者からの返答

有効なURL必須でお願いします

URLがダミーかブレイクスルー体験に関連していない場合は残念ですがポイントなしにさせていただきたく思います

クレーム(コンプレインですか・・・)つけるだけの英語力はお持ちだったということで

停滞感のあとにくる抜け感みたいなのがブレイクスルーではないかと思うのですが


3 ● Maiya
●10ポイント

http://www.winwin.ne.jp/~ichikawa/serial/serial.htm

英語の発音物語 Fの音 Rの音 Lの音 THの音 Vの音 Wの音 記号 矯正 音素 物語 二重母音 口 舌 歯 息 いちかわ家のホームページ

英語の発音でここほどわかりやすく説明されているところはないと思います。日本語の母音の少なさから、全く通じていなかったというのをここで気づいたようなところがあります。 発音では「R]の音だとか日本語にない子音に先に注目しやすいので、こちらに書いてある母音の説明がわかりやすいのに感動いたしました。URLは偶然友人が拾ってきてくれたものです。前後の変化点では、口の開け方に変化つけるようになったことですかね。ただし上手くなったかどうか、疑問ですが。。。

◎質問者からの返答

ブレイクスルー体験が欲しいのですが

発音がうまくなればブレイクスルーする〜?ってことでしょうか


4 ● k318
●20ポイント

http://www.ryugaku.com/db/experience.html

留学指導の栄陽子留学研究所

留学をきっかけに、ブレイクスルーして、語学を身につけた体験談がいくつかあります。

◎質問者からの返答

サマリー、せめて1コぐらいは書いていただけませんか


5 ● Murty
●30ポイント

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040604-00000021-nks-spo

失礼しました。こともあろうに[有効なURL必須]という注意書きを見落としていました。

URLは残念ながら言語関係ではありませんが、ゴルフの小田龍一プロが丸山大輔プロからのアドバイスをきっかけに、苦手だったパットがスコアメークの牽引役になった、というストーリーが載っています。

余談ですが、語学はブロックを積み上げるように徐々に上達するものなので、ある日突然会話が出来るようになったなどの「ブレークスルーの瞬間」は体感しにくいのでは、と思います。ブロックが関連性を持って積み上がっていくことを実感できることはあると思いますが。

・・・相変わらずご要望には答えられていないので、ポイントは結構です。

◎質問者からの返答

英語学習に関していえば

「ブレイクスルー」という用語は非常によく語られます

そんなに規模の大きいものではなくて、坂を上がるようにではなく

階段を上がるように停滞期-躍進期-停滞期のようになることから

実力が上がったと実感できる体験のことをブレイクスルーと呼んでいるようです

「読む」なら100万語

「聞く」なら1000時間

とかでしょうか

スポーツでいえば

停滞期というのは「スランプ」と呼ばれたりするのかもしれません

「故障」というのもそうかも。

そこから抜けだした人はブレイクスルー感を持ったかもしれません

リンクはいい感じでした!

引き続きお待ちしています


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