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もし、
少子化対策財源として、

?「育児保険制度」(介護保険のように給料天引き)
?「消費税増税」(数%全額少子化対策費として)
?「幼保一元化・経営努力によりスリム化」
?おまけ「年末(年度末?)の道路工事を止めて浮いた経費を少子化対策費に」

のどれかが実現されるとするならばどれなら納得できますか?


私の意見は、消費税を上げてしまうと経済の動きがにぶってしまうと思うので、「育児保険制度」が一番時代に合ってるかなと、思います。

すでに少子化が止まらない状況になっているのですからスリム化するだけの対策ではどうにもならないと思います。

介護保険とは違って全ての人が子どもを作りたいとは思っていないかもしれません、
そういう人からも保険料を取らないといけないことから、難しい問題はあろうかと思いますが、
子どもは全ての人々の宝だと思い、納得していただきたいと思います。

(私は政治家でも、厚労省の回し者ではありません。(笑))

●質問者: ほいく
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:まら スリム 介護保険 保険 保険料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 21/21件

▽最新の回答へ

1 ● rimo
●12ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

URLはダミーになります。

?です!

どのくらい浮くのかは想像もつきませんが、年度末になると必ず見かける道路工事!

本当に必要かどうかは無視されてるように思われます。

なので個人的偏見で(笑)

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

アハハ

?とは以外でした^^

あんなの絶対不必要ですよね〜^^


2 ● aki73ix
●12ポイント

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-07-20/05_01.html

ニュースと話題の?Q&A/「幼保一元化」問題/子どもの成長・発達を第一に考えてよ

1か4でしょうね

消費税増税で福祉に宛てるといっていますが、高齢者にとって、消費税がそのまま生活費に跳ね返ってくる上に、消費者の購買意欲も下がりよくありません。税源を確保するには一番手っ取り早い方法ですが、全く長い目で見ていないと思います。

どこかの国は第2、3子以降には国が百万円くらいの援助をしたら、実際に出生率がかなり上がったそうです

今は、100歳とか、長寿の人に高額のお祝い金を払う地方自治体もありますが・・・少子化対策がまず先だと思います。

今でも、数万円程度の援助が国からありますが、実際に生活するには厳しすぎるのが現状です。

幼保一元化によってコストの削減効果はあるとは思いますが、市民の出す保育料金の値上げなど不安要素も多いです。時間をかけてちゃんと整備しなくてはならない課題であって、急いては事をし損じるという感じですね。即時的な効果があればいいのですが、少し時間がかかりそうです。

3はゆっくり実現してもらいたい課題です

数千人を対象にしたアンケートでは2〜3人の子供が欲しいというのが圧倒的に多いのですが、生活が苦しいので作れないという人が多いのです。

年金と同じで、子供が要らない人も自分の老後の国を作ってくれる担い手だと思って保険料を納めるということで納得していただきたいですね。

4にしても、育児保険の基金に当てて欲しいなと思います

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

口ベタな私の代弁をしてくださったかのような

同じ意見です(笑

育児保険の方向でいってほしいなぁ…


3 ● kotiqsai
●12ポイント

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040701-00000001-yom-pol

答えとしては4かな。でも少子化対策費をなんに使いたいのかhoikuさんの考えが分かりません。子供や生んだ人にお金を上げるんですか。それとも企業に育児休業補償をつけるのかな。

ひどく利己的でわがままな答えですが、少子化対策なら移民を受け入れることで解決すると思います(他の問題が出てくることは重々承知ですが)。

高等(中等でいいか)教育を受け、技術を持つ若者を、世界から募れば社会は活性化するのでは。URLは看護師・介護士の受け入れ関連の記事です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

何に使うかは政治家が決めることですが、福祉目的税を徴収するにあたり、我々保育関係者は年々減っていく運営補助金が増加もしくは現行維持にもって行きたいと思っているのです。

アンケートですので気軽に意見を言っていただきたいのですよ〜

宜しくお願いいたします。^^


4 ● honoka2004
●12ポイント

http://rosetta.jp/enquete/

ファイルが見つかりません

?おまけ「年末(年度末?)の道路工事を止めて浮いた経費を少子化対策費に」

です。

年末の道路工事費用を浮かせたら、もっと他のことにも使えそうですね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

おまけ(ノリ)で書いた?が多いですね^^;

やっぱり増税は嫌ってのもあるんでしょうね^^;


5 ● todo_todo
●12ポイント

http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/naze.htm

少子化対策に補助金をつぎ込むという政策は、投票率向上のために投票時間を延長するようなもので、費用だけはかかるが、効果のない製作だと考えますから、いずれにも賛成しません。

投票時間を延長した結果、それまで投票に出かけていた人たちの投票時間に幅が出ただけで、もともと投票に行かなかった人々が投票に行くようになったわけではありません。

同じように、補助金が出たところで子どもの数が増えるとは思えません。今でも子沢山の家庭はあります。

子どもを生み育てることが自分の人生の大部分の時間を使うだけの価値があることであると考えられる社会にならなければ、子どもの数は減るばかりでしょう。

小手先の政策は金の無駄使いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

お金があれば育児できると思っていらっしゃる家庭もあると思いますが^^;

小手先だけになるのでしょうか?

>子どもを生み育てることが自分の人生の大部分の時間を使うだけの価値があることであると考えられる社会にならなければ、子どもの数は減るばかりでしょう。

これはその通りだと思いますね。

少子化対策費は、保育施設にだけお金がまわるのではなく育休期間の延長・保障賃金の増加などにも使われるはずです。

それが、子どもを生み育てることが自分の人生の大部分の時間を使うだけの価値があることであると考えられる社会に繋がると私は思いますが…


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