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安静にしていると病気がなおるといわれて
当たり前だとされていますが、医学的、生物的には、安静にしているとどんなメカニズム(機序)が働くのでしょうか? 生物学、医学的な研究へのリファレンスもしくは近いキーワードお願い
します。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:キーワード メカニズム リファレンス 医学 生物
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● fine_eco
●2ポイント

http://www.myprofile.ne.jp/

ドリコムブログ アドレスが変更されました

自然治癒力ですよ、自然治癒力。人間には自分自身で回復しようとする力があるんです。例えば病原体と白血球がスカベンジャーとして戦ったり・・・。

URLはてきとーです。

◎質問者からの返答

医学的、生物学的なメカニズムの解明をお願いします。


2 ● fine_eco
●3ポイント

http://www.menekiplaza.com/tiyuryoku.html

免疫は自然治癒力の主役

何だかわかりやすそうでした。恒常性(ホメオスタシス)の維持から入る説明です。

http://www.pref.gifu.jp/s11221/plan21/improve/41.htm

これも上と似たような解説でした。

お役に立てるでしょうか・・・。

◎質問者からの返答

医学的、生物学的なメカニズムの説明がほしいのです。たとえば、安静時にはATPによるエネルギー供給のバランスがかわるとか、そういったレベルの話のです。


3 ● lobelia
●10ポイント

http://ns.gik.gr.jp/~skj/drug/autonomic-nerve.php3

循環器と自律神経

安静時には副交感神経がはたらきます.

副交感神経は体を平穏な状態に保とうと主に安静時に働き、エネルギーを保存したり貯蔵するように作用します。

◎質問者からの返答

エネルギー代謝まで踏み込んだ研究をお願いします。一般的な話はわかっていますので、


4 ● aki73ix
●2ポイント

http://www5a.biglobe.ne.jp/~imagawa/hoken/syoujou/netu.htm

発熱

http://www.bl.mmtr.or.jp/~shinjou/kaze1.htm

タイプ別の風邪の注意

http://www.honda.or.jp/A119.htm

親知らずを抜いたのですが・・・

URLは関連

難しく考えすぎです

安静にしておくことによって、無駄な体力の消費を避けることが出来、その分病原体への対応にエネルギーをさくことが出来るのです

効率よく体温を上昇させることが出来、免疫の働きやすい適正温度に体温を保つことが出来ます

◎質問者からの返答

学術的なエネルギー代謝まで踏み込んだ研究を

探しているのです。よろしくお願いします。

ATPがらみの話があるのではないかと踏んでいます。


5 ● aki73ix
●3ポイント

http://www.moriyama.com/netscience/Kadowaki_Takashi/Kadowaki-8.h...

NetScience Interview Mail・ 門脇孝-8

> 学術的なエネルギー代謝まで踏み込んだ研究を探しているのです

では、もう少し詳しく。ATPに絡めて

安静にしていないと、ATP(アデノシン3リン酸)が運動エネルギーとして消費され、欠乏します。すると、免疫細胞である、好中球などの細胞分裂が妨げられ、免疫力が落ちるのです。

http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arutaisya/tai_2.html

また、細胞分裂が妨げられることによって、新陳代謝が低下し、病原体で傷ついた細胞が新生するのがおくれます

http://www.naoru.com/menneki--.htm

免疫/TOLL様受容体/TLR/免疫療法

◎質問者からの返答

あるあるレベルではなく、学術的研究へのリファレンスをもとめています。entrez 等での検索できるかたお願いします。


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