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【はてな民明書房】(完全なネタ質問です。お許しを・・)
はてなに関連する言葉、「人力検索」や「のっかり」「いわし」「はてなダイアリー」等を『民明書房』風にでっち上げて下さい。
『民明書房』に関しては↓の「関連キーワード」でご確認下さい。敢えてこれ以上の説明は控えます。
<お題とルール>
1.まず最初の一行目に説明する言葉(「人力検索」とか)のみを [○○○○] といった感じで書いて下さい。
2.次にその語の起源となるエピソードをでっちあげて下さい。
3.最後に [?民明書房刊-『○○○○○』より] といったカタチ(←テンプレ)で出典をでっちあげて下さい。
※.既に他の方が回答に使ってしまった言葉をお題にして頂いても結構です。

<備考>
・ゆっくりで結構です。すぐには締めません。(但し面白くなりそうになかった場合は明日以降に締めます)
・URLはダミーでOK。コメントは気が向いたらします。ポイントは独断で配分させて頂きます。
・理解できない方は幾つか回答みてからの方がいいですよ。
・はてな回答者の皆さんはこういうの得意そうなので期待してます。

●質問者: saiz
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:URL いわし でっち上げ はてな はてなダイアリー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● jo_30
●40ポイント

http://www.koalanet.ne.jp/~ogawa-t/RAKUGO/fukayomi.html

「【いわし】の起源

古来より委簾禮留国では、年に一度の祭りの際に神殿に登り、一人一言ずつ匿名で神に言葉を捧げることが許されていた。そのとき、虚偽を述べないよう“私は我が身を洗い清める”という意味の古代ヘブライ語’イ ヴァヴ・シャー(I wash myself)’という言葉を先頭につけることとされた。もし虚偽が発覚すれば、そのものは地獄に落ちて刑死板(ケイジバ)に晒されるものとされた。これが後に中国に伝わった際に「鰯・掲示板」と誤記され、今日に伝わる「いわし掲示板」の元になったのである。(民明書房刊『古代ユダヤの神事と掲示板の起源 第三巻』より)

…ちなみにURLは「はてな」の由来…

◎質問者からの返答

プレッシャーのかかる最初の回答ですがかなりイイ感じです。

「古代ヘブライ語’イ ヴァヴ・シャー(I wash myself)」ですか!笑わせて頂きました。

尚、今後に関してですが、

例えばこの回答の場合【いわし】が適当な当て字で【言把死(いわし)】だったりするとより楽しいかもしれません。

いきなりGoodな回答ありがとうございました。


2 ● jack0228
●10ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

[Myはてな]

1979年に大ヒットしたナックのマイシャローナ。この曲を聴いて洋楽に目覚めた若者は多かった。ナック自身はこの曲以降大ヒットは無かったのだが、この曲のパロディは世界中で次々リリースされた。日本ではビジーフォーによる「なんでっしゃろーな」の次にリリースされたのが、はてなのポイントランカーaki73ixさんがリリースした「Myはてな」である。この曲ははてなのトップページの「Myはてな」をクリックすれば視聴することができる。

民明書房刊-『世界パロディーソング大図鑑』より

◎質問者からの返答

むぅ、特定ユーザーのIDを使うのではなく「しなもん」とかスタッフさんの方が良いかも。

あと図々しくて申し訳ないですが、一応「?民明書房刊」でお願いします。


3 ● TomCat
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1090033581#####

【はてな民明書房】(完全なネタ質問です。お許しを・・) はてなに関連する言葉、「人力検索」や「のっかり」「いわし」「はてなダイアリー」等を『民明書房』風にでっち.. - 人力検索はてな

[のっかり](納亀吏)

古代、楚の国より伝わったとされる伝説の技の一つ。

楚の主要民族であった苗族は今日で言う東南亜細亜に広く分布した民族であり、

古代中国においては、そのもたらす亀と鼈甲が

金銀に匹敵する貴重な宝物として珍重とされた。

後年、呉が成立すると、苗族の末裔たちは一族のもたらす豊富な亀を利用して

これを献上し、高い地位を築いたのであるが、

とりわけ帝から下問された懸案の回答を亀の甲羅に記して奏上すると

高い評価を受けることが出来たのである。

この故事に則り、亀を添えて回答を寄せる者あるいはその技を納亀吏と呼び、

今日においても最強の回答技として恐れられている。

?民明書房刊-『古代宝物戦略史』より

参考事項

[こはく](琥珀)

琥珀は古く「孤白」と呼ばれ、孤独な青年の溜息が凝固したものと考えられていた。

琥珀色はまさに口臭の色で、ひとたびこれが溶解すると

百里四方を絶滅させると伝えられているが、それを見た者はまだ一人もいない。

この伝説の必殺技の復活を試みる者が現代においても後を絶たないと言う。

?民明書房刊-『古代宝物戦略史』より

◎質問者からの返答

これも巧いですねぇ。。

民明書房らしさが良く出てると思います(笑)

オマケに[こはく](琥珀)ですか、、

ブームは留守がちにしてた時の出来事ですがイマイチ判んない流れです。

しかしどちらもちゃんと「技」であるところがイイですね。有り難うございました。


4 ● rietti
●20ポイント

http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/chikara1.html

力の種類

人力検索:ジンリキケンサク(神力検索)

百済時代に伝わる口伝には知謎法師という神通力によってあらゆる謎を一瞬で検索する人物が存在し、

「神力検索」(神通力検索)と呼ばれていたことが韓国で最も古い歴史書に記されている。

その後、儒教の広まりとともに衰退したが、現代でも日本の一部では「人力検索」という人々による大規模な検索が行われ、

そのなごりではないかと知られている。

(?民明書房刊『検索史記』より)

◎質問者からの返答

ほぅほぅ、発祥は百済だったんですか!

現代でもこの神通力を継ぐ者達が存在するようですね。

いやぁ、さすが「はてな」だと感心させられます。


5 ● jack0228
●15ポイント

http://www.yahooooooo.com/

[覇帝那津留馬(はてなツールバー)]

古代中国戦乱の時代、戦いの間の楽しみのひとつとして各々が自分の馬に名前をつけ競争させていたという記録がある。その中に一回も負ける事がなかった最強の馬「覇帝那津留馬」がいたという。しかし英国のある学者は「これは競馬の発祥を自分の国にしたかった中国の学者が記録を捏造したものだ。本当は『覇帝那津留婆』、つまり年老いた女性を無理矢理競争させるという非人道的な事を行っていたのだ」と異論を唱えている。

[?民明書房刊-『競馬の歴史とその発祥』より]

◎質問者からの返答

おっ、再挑戦ですね、歓迎します。

[覇帝那津留馬(はてなツールバー)]とはまた渋いトコを!(笑)

歩因闘(ポイント)レースなのでしょうかねぇ、これは?

ところで、『覇帝那津留婆』のほうは、宮下あきらさんの描く婆ぁの絵が思い浮かんでしまいました。

勿論上半身は何も着ていません。

有り難うございました。


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