人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile


●質問者: saiz
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:URL いわし でっち上げ はてな はてなダイアリー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

6 ● kerberos
●20ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839914982/249-0636719-...

Amazon.co.jp: はてなダイアリーガイドブック―ウェブログでつながる新しいコミュニティ: 本: 水野 貴明,はてな

覇帝那(はてい-な)

古代中国、武狼愚(ぶろうぐ)の三国を制した那悶詩(なもんし)を指す。

古代中国・春秋の時代、東北地方で戦に明け暮れていた武(ぶ)・狼(ろう)・愚(ぐ)の三国を、武出身で狼に伝わる一子相伝の拳法・狼少年拳を極めた那悶詩が、愚の骨法使い・骨頂との最終決戦に最終奥義「李花蹴り(りふぁげり)」にて勝利し、三国を武力で統一。

本来であれば覇王那(はおう-な)と呼ばれる筈なのだが、試合後骨頂が間違えて言った「覇帝那」が定着してしまい今に至る。

尚、現在blog界を制覇しつつある「はてなダイアリー」と、そのマスコット「しなもん」との関係は未だ不明のままである。

民名書房刊「覇帝那日記」より

◎質問者からの返答

覇帝那泥蟻は、やはり武狼愚なのでしょうか?

地獄乃番犬さんはどちらかと言えば泥蟻の方のようですね。<訳わかんなくなってますね、コメントが。。

ダイアリ中心の方々もこういうの得意そうだなぁ。面白そうなら倶楽部ってのも良いかなぁ。

はてな盛り沢山な回答有り難うございました。

オフに行けない分楽しんでやる!


7 ● dedede
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/help/

はてな

「はてな」(刃手拿)

「刃手拿」(はてな)

古代中国における知識人の決闘法のひとつ。秦の時代、知力を国力の要としていた

「琶帝」により考案されたといわれている「琶帝納」が起源とされる。

当初は自らの知識に自信のあるもの同士が一堂に会し、他者からの質問により早く、正確に答えた者を勝者とする知識比べの場であったが、時が進むにつれ1対1の識者同士の決闘となっていった。

正式の「識会」(しあい)では、両者が向かい合い、自らの掌に刀を載せる。刀の先は立会人が持ち、出されたお題に対する両者の知識の深さを判定する。

どちらかの知識が間違っていた、あるいは役に立たないものであった場合は掌に置かれた刀が引かれ、指先が切り落とされる。

現在でも中国では十数年に1度、識合が開催され、その際は自らの知識に自信のある者が全国から集まる。識合には刀は使われず、代わりに勝者には「歩胤湯」(ぽいんとう)と呼ばれる銘酒が贈られるという。

◎質問者からの返答

これも巧いなぁ・・・

惜しむらくは「出典」の記載が無い事でしょうか(笑)

出典のタイトルも結構楽しみなんすよ^^。

「歩胤湯」(ぽいんとう)、美味そうですねぇ。

数日後?には振舞うとしますか^^。


8 ● weltall
●20ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/

メインページ - Wikipedia

ハテナアンテナ<ha・tte・nnan・tea>

起源は西ゴート族が民族大移動の際にイベリア半島に持ち込んだ木の棒であるとされる。古典絵画では頭部に亀が彫りこんである青い杖として描かれることが多い。

この杖は十日十晩清らかな水に浸した後静かに地面に立てると進むべき方向を指し示したという。

この杖はレコンキスタの際に行方が分からなくなっており、現在は大英博物館にレプリカとされているものの一部が保管されるのみとなっている。

[?民明書房刊-『失われた文化遺産』]

◎質問者からの返答

民明書房というよりは、ドラえもんの道具が思い浮かびました。

何だったっけ?


9 ● TomCat
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/ranking

人力検索はてな - 質問ランキング

[炎印虎夢王](ぽいんとらんきんぐ)

炎の勇者と呼ばれた古代印度の伝説の王。

勇猛果敢かつ叡智に満ち、その勇姿は虎の如し。

しかし少年の如き飽くなき夢を常に抱き続ける

魅力に満ちた人物であったとも伝えられる。

その名は覇手那の闘士達に引き継がれ、

今なお熱き闘いが繰り広げられているという。

?民明書房刊-『古代烈士伝第三巻』より

◎質問者からの返答

そうかぁ、そんな史実(嘘)が。

しかし、最近はタイトルが長期防衛されてますねぇ。

らんきんぐ見なくなりました。


10 ● garyo
●20ポイント

http://homepage2.nifty.com/naada/naada.html

インド音楽のこころ『ナーダの贈り物』◎中村仁

[歩印徒]

古代覇手名王国で使用されていた通貨

現在の貨幣通貨に換算すると1歩印徒=0.008ドルにあたる。

古代覇手名王国では金銀などの貴金属も絹や穀物のような価値のある産物も生み出せなかった。

そのため兌換貨幣の基準として「歩印徒」という概念を生んだ。

「歩印徒」とは古代サンスクリット語で「最も神聖なる愛」を意味する言葉である。

交換の対価となるものは物質ではなく「感謝・喜び・愛情」などの感情であった。

古代覇手名王国では「歩印徒」持ちは人々の感謝を多く集めた者であった。

他の人に感謝して貰えないと「歩印徒」が得られないため、他の人を不幸にしてでも「歩印徒」を得るというのは概念的にも矛盾していた。

かくして王国は平和に続いていったが、時は流れ金銀を利用した通貨を使う異民族に滅ぼされてしまった。

今では「歩印徒」という言葉だけが残っている。

(民明書房刊『古代覇手名王国の歴史と文化・経済』より)

◎質問者からの返答

これも巧いですねぇ、

そして深い。やりますね。

>古代覇手名王国では「歩印徒」持ちは人々の感謝を多く集めた者であった。

>他の人に感謝して貰えないと「歩印徒」が得られないため、他の人を不幸にしてでも「歩印徒」を得るというのは概念的にも矛盾していた。

当時の王国は良き時代だったのでしょうねぇ。。。しみじみ・・・

【締め切り時のコメント】

どうやら質問そのものがかなりマニアックだったらしく、思った程の回答が集まりませんでした。

ただ、流石は「はてな回答者さん」と思えるものが幾つかあって楽しめました。

有り難うございました。


6-10件表示/10件
4.前5件|次の5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ