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個人向けマーケティングと法人向けマーケティングの違いが知りたい。特に私は法人向けマーケティングを知らない。どうかお願いします。

●質問者: MASHMASH
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:マーケティング 法人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●5ポイント

http://www.nifty.com/DIADEM_C/frame_c.htm

いかがでしょうか

◎質問者からの返答

これはマーケティングのページですか?


2 ● k318
●5ポイント

http://corp.livedoor.com/corporation/market.html

livedoorの法人向けマーケティングの業務内容の説明があります。

http://corp.livedoor.com/corporation/

株式会社ライブドア - 事業案内

◎質問者からの返答

法人向けマーケティングを知らない私に、それが何であるかは、つたわってきませんねぇ。


3 ● tshoda
●15ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502102/qid=10903299...

Amazon.co.jp: マーケティング原理 第9版―基礎理論から実践戦略まで: 本: フィリップ コトラー,ゲイリー アームストロング,Philip Kotler,Gary Armstrong,和田 充夫

コトラーの「マーケティング原理」を参考に違いを書いてみましょう。

顧客:個人向けは多数、個別は不明。法人 向けは特定しやすい。

製品:個人向けは直接消費するかサービスが多い。量は少ない。法人向けは、原料、サービスなど最終消費財はすくない。取引量が多い。

交渉相手は個人は少ない。法人向けは、関係者が多い。意思決定の過程が長く、時間が掛かる。

取引の形式:個人向けは、書類は住宅などを除き契約書は必要ない。法人向けは、契約書類が必要。

◎質問者からの返答

そうそう、こういうのが知りたかったんです。

なんとなく違いは気づいているんだけど、まとめられているものが欲しかった!

ありがとうございます。

・・・しかし8400円ですか、840円になりませんか(笑)


4 ● aki73ix
●40ポイント

http://www.academyhills.com/school/toshijuku/works/31/m31_sm.htm...

404ページ|アカデミーヒルズ

ここの『マーケティングチーム』の資料に例があります。

これはビジネススクールの例なのですが

個人マーケティングというと、私費で、サラリーマンなどが空き時間を利用して学びに繰るものなどの市場を指しますが、法人向けマーケティングというと、企業単位で社員の教育として契約を結んで指導するといったものになります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040618-00000012-san-bus_all

これは、セキュリティ対策の法人向けマーケティングと個人向けマーケティングの違いですが。個人の場合は、ウィルス対策ソフトやファイアーウオールソフトの販売になりますが。

法人の場合は、社内のセキュリティシステム全体の一括したもの、メンテナンスなど様々な付加価値を見出せるというわけです。

http://www.nec.co.jp/press/ja/0407/1302.html

NEC: プレスリリース: 2004年07月13日-2

インターネットプロバイダも個人向けには動画配信、エンターテイメントなどの提供をしてきました(これが個人向けマーケティング)一方、企業向けには、Webビジネスでの、いろいろな情報提供をするというサービスを法人向けマーケティングとして商売にしつつあるわけです。

http://www.sabaecci.or.jp/sbp/

企業間取引BtoBサイト/さばえビジネスプラザ:鯖江商工会議所 支援グループ

今までは、企業が個人にサービスすると言うのが中心でしたが、企業が企業に対してビジネスサービスを提供するようなものが増えてきています。

例えば、BtoBなんかもそうだと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

具体的でよくわかりました。


5 ● Idea-Marathon
●40ポイント

http://www.idea-marathon.net/

Welcome to the Official Website of Idea Marathon System

上記はダミーです。

まず、マーケッティングという言葉を、どのような意味でお尋ねになっているかが曖昧です。つまり純粋の市場調査としてのマーケッティングとしたら、私の回答は違うことになります。私の解釈は、営業的な行動と言うことで説明をしています。

個人的マーケティングと法人向けで、もっとも違うのは、

(1)個人の場合は、個人がムードや衝動買いをすることも計算に入れて進められるが、法人の場合には、ほぼ衝動買いは有り得ない。したがって、営業でも、個人の場合には、即その場で購入を決定してもらうことがありえるが、法人の場合には、検討してもらうことが限度で、後日、採用や購入が決まる。

(2)個人の場合には、知名度とコマーシャルがもろに利いてくるが、法人の場合には、他のどこの、会社が採用しているかということが最大のポイント。実績が一番。プレゼンテーションや資料が不備なら、法人には売れない。話を聞いてくれた人が、その上の人に説明できなければ、決まらないからだ。

(3)だいたい、法人のマーケッティングの場合には、紹介無しで最初の話を聞いてもらえないのが普通。独創的、独占的で、絶対のメリットを誇示できるものでも、まず、最初のアポも取れない。

(4)法人の場合には、よほどのメリットを明確にして、ようやく話を聞いてもらうが、その後も、採用や購入にいたるまでには、何度も足を運ぶ必要がある。その際には、プレゼンもしっかりとしていないと、はねつけられることになる。とにかく何度も、何度も足を運ぶことが基本。

(5)法人の場合には、アフターサービスや大規模購入のメリット、値引き、特別な手配、バックアップ機能などが重要になる。

(6)ほとんどの企業が何か、どこかの企業系列であったり、親しい会社群があったり、企業文化が違っていたりするので、それらに配慮しないと、メリットだけでは通らない。

(7)法人の場合には、その法人に登録しないと購入してもらえないこともある。

(8)その代わりに、法人の場合には、いずれの品目、サービスの売り込みでも、規模が大きく、一端入れてもらうと、何年間は安定することもある。まあ、それだけに競争は激烈であるのが普通。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

知りたかったことジャストです!


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