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推理小説が好きでよく読みます。最近面白いな〜と思う小説に出会えなくなってきました。
そこで、以下のような推理小説が好きな私にオススメな一冊を教えてください。
●連続殺人事件(どうせならたくさん死ぬ方が(ぇ)
●密室もの(孤島で起きるなんていうのも可)
●自分の足で動いて証拠を探す(某小説の主人公ではないですが、椅子に座って話を聞くだけの探偵は好きではありません)
●文章が固くて、読みづらいのはいやん
●学園ものとかも好き
●シリーズとかで長く読めるものだと嬉しい

文庫や新書で値段が手ごろならもっと良いですね!
ちなみに、好きな作家は「島田荘司」「二階堂黎人」「森博嗣」なんかが好きです。
この人たちの作品は全て読んでい(ると思い)ます。

●質問者: rael
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:オススメ シリーズ 二階堂黎人 作家 密室
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

▽最新の回答へ

1 ● ぺこぽん
●13ポイント

十角館の殺人 (講談社文庫)

十角館の殺人 (講談社文庫)

  • 作者: 綾辻 行人
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

綾辻行人なんていかがでしょうか?

読んでいる可能性が高いかもそれませんが、館シリーズはいいと思いますよ。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。名前は知っていたのですが、これは読んだことありませんでした。内容を見ていると、とても面白そうですね〜!本屋さんで探してみます。


2 ● simo00
●13ポイント

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/3457/step1/list/list-a...

綾辻行人なんかはどうですか?島田荘司が好きなら結構おもしろいと思いますが。

もしかしたらもう読んでます?

◎質問者からの返答

1番目の回答者さんと同じ作家さんですねーなんて思っていたら、リストを見たら「霧越邸殺人事件」はタイトルに見覚えがあります!多分読んだことがあります……w

でも、そのほかのタイトルは読んだことなさそうです。ありがとうございました〜!


3 ● uribo
●13ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%BE%E8%BE%BB%E8%A1%8C%E4%BA%B...

綾辻行人 - Wikipedia

十角館の殺人 (講談社文庫)

十角館の殺人 (講談社文庫)

  • 作者: 綾辻 行人
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

綾辻行人さんなんかどうでしょうか。

シリーズモノですし、密室もあります。

私は館シリーズは全部読みました。

ゲームも買ってしまいました・・・

◎質問者からの返答

連続で綾辻行人さんの本が……w皆さんがオススメするということは、あれなんですね。やっぱりこの人の本は面白いってことですよね!だいぶ興味がわいてきました。早速本屋にいってみようっと!

……が、綾辻行人さん以外の作家さんも募集中ですw


4 ● mai-1997
●13ポイント

死者の学園祭 (赤川次郎ミステリーコレクション 1)

死者の学園祭 (赤川次郎ミステリーコレクション 1)

  • 作者: 赤川 次郎 米澤 よう子
  • 出版社/メーカー: 岩崎書店
  • メディア: 単行本

消えた男の日記 (角川文庫)

消えた男の日記 (角川文庫)

  • 作者: 赤川 次郎
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

赤川次郎しかないですね

宮部みゆきも好きですが

やっぱり赤川次郎ですね

なっていっても読みやすさは

抜群ですね。

◎質問者からの返答

赤川次郎は確かに読みやすいですね〜。死者の学園祭は、私も読みました。確か映画にもなりましたよね?ふかきょんが主演だったような……。

宮部みゆきは、R.P.G.が文庫で出たときに読もうと思っていたんですが、いまだに手をつけずじまいです。


5 ● quelle
●13ポイント

凶笑面―蓮丈那智フィールドファイル〈1〉 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)

凶笑面―蓮丈那智フィールドファイル〈1〉 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)

  • 作者: 北森 鴻
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

殺人買います―ミステリー傑作選〈41〉 (講談社文庫)

殺人買います―ミステリー傑作選〈41〉 (講談社文庫)

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

巴里・妖都変―薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)

巴里・妖都変―薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)

  • 作者: 田中 芳樹
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

「凶笑面」は、民俗学を選考する助教授・蓮杖那智と研究生・内藤三國がフィールドワーク先で起こった事件を民俗学を絡めて解決するお話です。那智先生がカッコよくて、なかなかいい感じ。文庫も出てるみたいです。

2冊目はアンソロジーで、法月さんやらいろいろいるなかに、表題作が入ってます。とりあえず読んでみたいならお勧めです。

とりあえずキャラ重視、なら、田中芳樹おすすめします。主人公の女性はカンペキでカッコよく美しく、荒唐無稽チックですが面白さは保障します。

◎質問者からの返答

凶笑面は知りませんでした。ちょっと面白そうですね!民俗学ということで、漫画ですが「民俗学者八雲樹」を思い出しましたw

アンソロジーは一作一作が短くていつも物足りなく感じてしまい、手を出さずにいましたが、気分を変えてよんでみようかな。

田中芳樹は銀英伝のイメージが強かったのですが、ミステリーも面白いのですね〜。チェックしてみます!


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